日大・内田前監督ら立件見送りへ 警視庁、危険タックル指示なしと判断

▼記事によると…

・日本大アメリカンフットボール部の悪質反則問題で、警視庁が、傷害罪で刑事告訴されていた日大の内田正人前監督と井上奨(つとむ)前コーチについて、宮川泰介選手に対し相手を負傷させる危険なタックルをするよう指示した事実は認められないと判断したことが12日、関係者への取材で分かった。警視庁は近く刑事告訴に基づき傷害容疑で2人を書類送検するが、東京地検立川支部は2人の立件を見送るとみられる。

・宮川選手については、試合の動画解析などから傷害の実行行為を認定し、書類送検する。ただ、関西学院大の被害者側から寛大な処分を求める嘆願書が出ており、地検支部はこうした状況を考慮して最終的な処分を決定するとみられる。

11/13(火) 5:00
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00000500-san-soci

内田正人 プロフィール


内田 正人は、日本の元アメリカンフットボール選手、元アメリカンフットボール指導者。元日本大学常務理事。埼玉県生まれ。
生年月日:1955年8月9日 (年齢 63歳)
内田正人 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・みんな忘れてるかも知れないけど、疑わしきは罰せずだからね

・立件が送られてもレッテルは付いて回るからな

・闇の力が…

・なるほどーパワハラという概念が近年まで無い訳だ

・まじか。これで日本のスポーツ界はまた黒歴史が繰り返される

・狂ってるな、これ。どうやったらその判断になるのか!?

・世論は納得しないだろうけど、疑わしきは罰せずが正常に機能していて良いと思う。世論やマスコミが法を歪めている韓国のような非法治国家にならずホッとしてる

・マジで?結局選手に全責任押し付けるのか

・「指示なし」ではなく「意図したものとは言えない」。言葉のニュアンスだけでは断定が難しいということ。

・残念っ!パワハラや根性論の世界はまだまだ続きそうだ…。

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