出玉の規制で新機種の導入にためらい 売上狂ったパチンコメーカーの苦境

▼記事によると…

・東京商工リサーチは2018年1~10月における「パチンコホール」の倒産状況を発表。倒産件数は前年比2.4倍と激増した17年の同期と同数の23件。小規模ホールを中心に苦境が続いている

・2018年2月にパチンコの出玉が、それまでの3分の2に規制

・規制の影響で、大量の出玉が獲得できる旧基準機に注目が集まっている

・新機種の導入をためらうホールが出たことでメーカーは売上が狂っている

2018年11月9日 18時34分
http://news.livedoor.com/article/detail/15572327/

東京商工リサーチ


株式会社東京商工リサーチは、東京都千代田区に本社を置く国内第2位の信用調査会社である。
設立:1892年8月
東京商工リサーチ - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・出ない出さない取らせない。搾り取る一方で客なんて来るわけない。

・思っていたよりは持ちこたえてると個人的には思いましたわ

・何とかして換金制度を無くせ、そこが一番の急所

・再編など。もう既に色々資産分散をしていて、スーパー銭湯をやっているのもあるし、海外と協調してカジノと総合レジャー開発など乗り出している所もある

・さっさと違法にしろ

・出玉規制は正直しなくてもいい。三店方式を規制しろ。それだけでイナフだ

・まだ店舗多いだろ。韓国は撤廃したらしいが日本政府はそんな事考えてないし。

・いいぞーこれ

・コンビニみたいにどこにでもあるからな。多すぎやわ

・このまま日本から消えることを切に望む

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