東京新聞・佐藤圭さんのツイート

記者の仕事とは、権力に媚びることでないのは当然のこと、どっちつかずの姿勢をとることでもない。

ジャーナリズムが、少数者、弱者、権力にアンチのつぶてを投げる人たちの側に軸足を置いてこそ公平や平等は実現する。

それを活動家と呼びたければ、どうぞご自由に。

佐藤圭 プロフィール


新聞記者。神奈川県平塚市出身。1991年中日新聞社入社。三重総局、東京本社(東京新聞)政治部、東京特別報道部を経て、2018年1月から東京社会部。投稿内容は個人の意見です。フォローやリツイートが賛意を示しているとは限りません。
佐藤圭 - twitter

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・いやいや、どっちかの立場に立ってどちらかの有利になるように史実を恣意的に報道しないのはジャーナリズムじゃないから。まず素人から見ても取材が足りてないのと違う?

・事実を国民に知らせる事が記者の仕事やろ。権力に媚びるとかはお前の好き嫌いで、どうせ支持する政党が権力を持ったら媚びるんだろ?(笑)その理屈なら自民が少数派で弱者が保守だったら当然そっち側の立場になるんだろ?(笑)

・俺様と意見の違うやつは馬◯

・自己陶酔してるとこ悪いけど、だったら堂々と軽減税率を拒否する論陣張りなさいよ。食料品は生活必需品だけど、新聞はそうじゃないだろうが。弱者の味方を気取って弱者から搾りとり、裏では軽減税率でお目こぼし貰うために権力に尻尾ふってやがんだよな、何がジャーナリズムだ、笑わせんな。

・いや、アンタの軸足は弱者を踏み台にしてる側にあるだろ?まさに活動家そのものじゃねーかよ。当然のように知的な人からは馬◯にされてるわけだが、その上さらに馬鹿に嫌われるのが得意だと、一体なんのために活動家やってんだよw

・そのジャーナリズムとやらは本当に正しいか?東京新聞は以前沖縄で暴行事件を起こした添田(組長を自称)を持ち上げるような記事書いてたけど暴行された人の気持ち考えたのか?お前の知らないところで様々な弱者被害者がいるんだぞ。

・「数者、弱者、権力にアンチのつぶてを投げる人たちの側に軸足を置いてこそ公平や平等は実現する。」
これが活動家でなかったら何?

・新聞記者に公平や平等を実現して欲しいなんて思ってないんだが?事実をありのままに伝えればそれで充分、余計なバイアスは要らんねん。そもそも記事にするネタを選ぶ時点でバイアスかかってるんだから、尚更「どっちつかずの姿勢」で書いてもらわんと。

・こういう馬鹿のおかげで安倍政権は今日も安泰なのであるw

・記者の仕事とは、まず取材すること。記事について裏どりをし事実を適切に伝えること。どっちつかずでもどっち側でもなく、真摯に事実に向き合うこと。そして読者を大切にして、決して馬鹿にしないこと。どれもダメじゃん。

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