「遺体なき殺人」最長の裁判員裁判 韓国籍の男に「無期懲役」

▼記事によると…

・裁判員裁判として最も長い裁判が8日判決を迎え、殺人などの罪に問われた韓国籍の男について神戸地方裁判所姫路支部は無期懲役を言い渡しました。

・韓国籍の中村春根こと陳春根被告(47)は、2010年から2011年にかけて、会社社長(当時50)や元暴力団組員(当時37)を殺害したり、別の元暴力団組員(当時57)を車に監禁して死亡させたりした罪などに問われていました。

・初公判以降、延べ120人を超える証人を呼ぶなどして約7か月間、審理が進められ、これまでで最も長い裁判員裁判となりました。

・2人の元暴力団組員に対する殺人と逮捕監禁致死の罪については認められるものの会社社長を殺害したとされる罪については、客観的な証拠が乏しかったため無罪と判断し、陳被告に無期懲役を言い渡しました。

11/8(木) 19:45
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181108-19442806-kantelev-l28

裁判員制度


裁判員制度とは、特定の刑事裁判において、有権者から事件ごとに選ばれた裁判員が裁判官とともに審理に参加する日本の司法・裁判制度をいう。 制度設計にあたっては、1999年7月27日から2001年7月26日までの間、内閣に設置された司法制度改革審議会によってその骨子、次いで意見書がまとめられた。
裁判員制度 - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

・3人も殺しといて○刑じゃなく無期懲役などないですね。

・また韓国人!

・大人しく勤め上げれば25年で仮釈放か、おかしくない?

・我国の法律は加害者に優しく被害者に厳しい。特に韓国籍の量刑が軽過ぎ!現状の量刑は軽過ぎ、被害者や遺族をますます苦しめる!

・犯人が日本人じゃないからじゃないかなぁ…亡くなった方がかわいそう

・無期懲役囚の受刑施設は韓国に作るべきたと思います。

・恐らく裁判員は、韓国系の団体から様々な脅迫や嫌が痩せを、本人だけでなく身内もされたのだと思います。

・日本の司法も崩壊寸前だな。日本人に厳しく、韓国・朝鮮人に優しいなんて。

・殺害したのは暴○団関係者だったのが量刑に影響したのではないかと、思われます。

・何故ここまで外国人に甘いこれで移民じゃ、本末転倒。器対策もしないで、注ぎ続けると、溢れるしかない。そして付けは国民が払う。当時の政権は知らぬ顔!

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