日本弁護士「強制徴用賠償、ICJでも日本が負ける」…その根拠は?

▼記事によると…

・日本の弁護士約100人が韓国大法院(最高裁に相当)の徴用賠償判決に対する自国政府の対応を批判して問題解決を促した

・2人の弁護士が東京千代田区にある参議院議員会館会議室で「元徴用工の韓国大法院判決に対する弁護士有志声明」を発表

・「日本が国際司法裁判所(ICJ)に提訴する場合、日本が敗れる可能性が高い」としながら「被害者が納得して社会的にも容認された解決内容が必要だ」と主張

・日本の弁護士は強制徴用賠償問題の本質は「人権問題」と指摘して「被害者の個人請求権は消滅していない」と強調した。

・代表として出席した川上弁護士は「今回の韓国最高裁の判決に対して『国際法上あり得ない』と述べた安倍晋三首相の発言に違和感を感じて緊急声明を発表する」とし「急意で用意された声明で、現在まで100人余りが参加した」と明らかにした。

2018年11月07日11時10分
https://japanese.joins.com/article/872/246872.html

徴用工問題


徴用工問題とは、第二次世界大戦中日本の統治下にあった朝鮮および中国において、日本の企業によって徴用された市民による訴訟問題。元徴用工は奴隷のように扱われたとし、日本の複数の企業を相手に多くの元徴用工が訴訟を起こしている。
徴用工問題 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・必ず出てくるね、こういう輩が日本人?の中からww

・日本は、ICJで負ける。なので、おそらく、提訴しない。

・なら韓国受けるよな。

・日本がICJに提訴しても また韓国は同意しないんでしょ?(笑)何故?同意出来ないのか?勝てる裁判なら戦えば良いじゃん!(笑)

・判決自体は正しいと思う。問題はお金をどこから出すかであって、韓国政府から払うようにハッキリ伝えなければならない

・何で勝てるのに韓国逃げてんの?

・「被害者の個人請求権は消滅していない」…消滅はしてないよね、請求先は韓国政府だけど

・本当に日本の弁護士かな?

・数千万で関係切れるなら安いやん

・個人への賠償は韓国政府が行うって条約で取り決めてるのにそこを反故にしたのが問題なんであって、請求権が生きてるかどうかは関係ない。請求先も賠償責任も全部韓国政府にある

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