DAPPIさんのツイート

井上和彦
73年前に若い人達が日本を守ろうとしたことを忘れてはいけない

志方俊之
特攻隊は無駄死という教育がされてるがそうではない。特攻隊がいたからこそ今の平和がある。その精神を自衛隊は受け継いでる

こういうことをメディアや学校は伝えるべきだと思います

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take4さんのツイート

竹田五郎氏(97歳)は大東亜戦争末期に帝都防空戦で第244戦隊の戦闘機パイロットとして、飛燕や五式戦闘機に乗られ、B-29等を数々撃ち落とした「昭和の英雄」です。夜間戦闘中に被弾しましたが、奇跡的な生還をされました。竹田氏の魂の言葉が心に響きます。

井上和彦 プロフィール


井上和彦は、日本の軍事ジャーナリスト。“軍事漫談家”を称する。
生年月日: 1963年9月19日 (年齢 55歳)
井上和彦_(ジャーナリスト) - Wikipedia

志方俊之 プロフィール


志方俊之は、日本の防衛評論家、帝京大学名誉教授、星槎大学客員教授、元陸上自衛官。工学博士。
生年月日: 1936年3月30日 (年齢 82歳)
志方俊之 - Wikipedia

竹田五郎 プロフィール


竹田五郎は、日本の陸軍軍人、航空自衛官、軍事評論家。最終階級は陸軍では陸軍大尉、航空自衛隊では統合幕僚会議議長たる空将。第14代航空幕僚長、第12代統合幕僚会議議長。
生年月日: 1921年10月 (年齢 97歳)
竹田五郎 - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

・73年前の若人が命を張って、私たちのお爺さん、お婆さんを助けてくれたから今の私たちが居る。すぐそばにそういう人が居た時代に生きたのに何も教わらなかったことを悔いる。ただ戦争は悪いと植えつけられた73年。ここから未来は変えていくしかない。

・靖国神社に行けば、日本人なら涙するよ……😢

・トラ門の井上さんの話は熱いよなぁ。

・特攻隊がいたから今の平和がある? じゃあ逆に特攻隊がなかったら平和じゃない?ありえないだろ。今の平和があるのは、若者を特攻させるような大日本帝国という国家が潰れて、平和憲法を掲げる日本国になったからだよ。

・また泣いちったぢゃねーかよ。224部隊忘れない

>特攻隊がいたからこそ今の平和がある。
これをよくよく噛み締めるべし。

・どういう理屈でそうなるのか意味不明なんだよなこれ。多くが突撃も出来ずただ撃ち落とされた特攻隊は別に死ぬ必要なかったんじゃないかと。悲惨な結果を残した特攻隊をなんとか美化したいからといって思考停止状態でこの手のセリフで茶を濁すのはどうなんだ

・その精神は最も気高く美しい!

・尊い命が失われた事実は変わりないが、その志しこそ 尊敬に値するもの。決して無駄などではない❗️

・特攻隊は勿論数多の戦地で玉砕した大勢の英霊を礎に今日の平和が有ることを、全ての日本人は忘れてはならない。

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