吉村洋文氏のツイート

朝日新聞が原点に立ち返って再考して下さい。

慰安婦問題が何故ここまで問題になってるかを。

吉村洋文 プロフィール


吉村 洋文は、日本の政治家、弁護士、税理士。大阪市長、大阪維新の会政務調査会長。衆議院議員、大阪市会議員、おおさか維新の会政務調査会長等を務めた。 2018年現在在職中の政令指定都市長の中では千葉県千葉市長の熊谷俊人に次いで2番目に若い。
生年月日:1975年6月17日 (年齢 43歳)
吉村洋文 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・まず英字の方でもちゃんと慰安婦問題の過去の記事で間違った記載があった件に対する謝罪と検証を載せて欲しいです。平和の為にお願いしたい。

・共産主義者の吉田清治が慰安婦の強制連行という反日ヘイトデマを作り出し、朝日がこれを記事にし拡散、世界に火種を振りまいた。友好破壊の張本人朝日が維新に罪をなすりつけるとはこれいかに。朝日新聞はまずサンフランシスコにおいて、これがデマであることと謝罪の広告を最低100年は出し続けるべき

・朝日新聞だけでなく〝その関連企業も❗️〟です。

・報道する自由は確かにある、けど、気に入らないものを報道しない自由はあってはならないと思う。

・大阪市が原点に立ち返って再考して下さい。ヘイトスピーチ問題が何故ここまで問題になってるかを。

・朝日のおかげであの国と断交まで行けるかもしれない。結果として

・こういう無責任な記事が、一番頭にきますね

・永年培った両市の絆を断ち切った張本人がなにを言うのか💢朝日が反省し全世界に捏造の罪を詫びれば解決する事。

・朝日新聞は、この件に関しては、客観的を装いながら、自らの事を書かないで世論を偏らせる意図を感じます。吉村市長を応援しています。

・朝日新聞は自分たちの垂れ流したフェイクニュースが一因であることは完全に棚上げしていますね。サ市の主張は利益享受者の話だけを一方的に聞き、日本側の立場には全く耳を傾けようとしていません。文化を理解する以前に耳を塞がれては交流などできない。吉村市長の意見を支持します。

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