「地獄だった」安田純平さん機内での主なやり取り

▼記事によると…

・シリアの武装組織による拘束から解放されたフリージャーナリストの安田純平さんは24日、トルコ南部からイスタンブールに向かう飛行機の機内でNHKの取材に応じました。その主なやり取りです。

・ー解放された瞬間というのはどんな?

荷物をすべて奪われたので、そのことがとにかく頭にきている。3年、40か月全く仕事も何もできなかったうえに、すべての資産であるカメラであったり仕事のための道具それまで奪われたというか、そこまでするかという。解放の瞬間はまずそれですね。

解放のときはどういう状態だったんですか?どなたが助けに来られたんですか?

助けではなくて、彼ら自身が車で国境まで運んできて、それでトルコ側が受け取って、そのまま23日入っていた施設に入れられたんですけど。

その時の気持ちとしてはどうでしたか。ほっとしたとか?

いや、とにかく荷物がないことに腹が立って、ということと、トルコ政府側に引き渡されるとすぐに日本大使館に引き渡されると。そうなると、あたかも日本政府が何か動いて解放されたかのように思う人がおそらくいるんじゃないかと。それだけは避けたかったので、ああいう形の解放のされ方というのは望まない解放のされ方だったということがありまして。

2018年10月25日 6時22分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181025/k10011684821000.html?utm_int=all_side_ranking-social_001

安田純平 プロフィール


安田 純平は、日本のフリージャーナリスト。2015年6月にシリアで失踪。
生年月日:1974年3月16日 (年齢 44歳)
生まれ:埼玉県
安田純平 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・この人、本当に恩知らずですね。

・😠カッチーン❗️

・助かった→日本政府はなにもしてくれなかった
助からなかった→日本政府はなにもしてくれなかった

結論:助けても無駄。だいいち、テ◯組織に身代金を払わないのは国際社会の常識

・安田純平さんて、リスク管理の下手なジャーナリストなのかな?観光旅行気分で行ったんじゃないのぉ?真実を伝えるというジャーナリストの正義感よりも、希少性を狙ったビジネスジャーナリストなのでは?(個人的意見です)

・登山で遭難したら、民間の山岳会やヘリなどを使っての捜索や救助費用は本人と家族の負担となる。この人の誘拐は制止を振り切っての遭難だから、公の機関が解放に費やした費用も含めて本人負担とするべき。味をしめた組織が狂言誘拐を企み、犯行を重ねないとも限らない。

・カタールは勝手に動いたっていうの?さすがウマルだ。

・自称人質だったはずなのに、解放に向けての交渉をなぜ知ってるんですかね?同じ劇団員だったからとしか思えない。

・出自、経歴、どういう幼少期の教育をうけたか、どういう人たちと社会生活を送ってきたか、それらを明らかにした時、やっとこの人の発言が理解できるんだろうと思う。普通の日本人は理解できないよ。なんでこれ程、日本政府を嫌悪するのか。

・命が助かったのに、今はカメラの心配かい?酷い奴だ。

・ダメだ この人。また行くわ( °_° )

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