「美智子さまが安倍首相を痛烈批判」 誕生日文書裏読みの真相〈週刊朝日〉

▼記事によると…

・美智子さまが誕生日に公表した文書は、過去と比べ、より自身の心情や陛下とのやり取りなど私的な思いをつづった部分が多く、「ごく自然な印象を受けた」(元テレビ朝日の宮内庁担当記者の神田秀一さん)との感想を漏らす人も多い。

一方で公表直後から、安倍首相への痛烈な批判メッセージが隠されていたのではないか、とする「裏読み」が誕生日当日からメディアの間で話題になった。

記者たちが注目したのは、皇后さまが陛下にお叱りを受けた時のことを、「大変な瓜田に踏み入るところでした」と表現し、宮内庁が注釈で「君子行」の一節である「瓜田に履を納れず」と入れた部分だった。

「モリカケ問題で安倍首相が口にしていた『李下に冠を…』という一節を指したものではないか。退位を巡る宮内庁と安倍政権の一連のやり取りや政権の皇室への姿勢に対するメッセージではないかというものでした」(両陛下の知人)

10/24(水) 7:00
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181023-00000065-sasahi-soci

皇后美智子さま プロフィール


皇后美智子は、第125代天皇・今上天皇の皇后。皇族。 旧姓名は、正田美智子。 皇室典範に定める敬称は陛下。お印は白樺。栄典は勲一等宝冠大綬章。明治時代以降初めての民間出身の皇族。
生年月日:1934年10月20日 (年齢 84歳)
皇后美智子 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・天皇一家を使って世の中を動かそうとするなんて戦前回帰じゃん

・マジで今すぐに 朝日新聞○ね

・たちが悪い。裏読みは、単なるそう読み取った人の単なる感想に過ぎない。それを正しいかのような記事に書く週刊朝日は、三流ゴシップ誌と変わらない。

・安倍批判のために美智子さまを利用、すなわち「皇室の政治利用」、どう批判しようが勝手だがそこだけは踏み入ってはいけない。朝日はもうダメだね。

・まさに不敬。皇室の方々は慣習的にも政治的発言は出来ない。思召しを政治に繋げる事は明らかに朝日の主観であり、恣意的な内容。怒りを禁じえない。

・勘違いさせる酷いタイトルだな

・朝日、これはいかんぞ。そこまで政権批判を利用するのか。これはいくらなんでもイカン!

・朝鮮人の妄想力には呆れるばかり。週刊朝日やAERAは既にカルト雑誌。書き手は朝鮮人が異常に多い。

・キ○ガイやろ朝日。 皇后陛下のお誕生日のお言葉新聞で読んだけど、あの文のどこに「アベガー」あったのか

・最低だな朝日。タイトルといい悪質。

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