世界救った中国の「4兆元」 米中摩擦で深まる後遺症

▼記事によると…

・2008年秋のリーマン・ショック後、中国が打ち出した4兆元(当時のレートで約57兆円)の景気対策は「世界を救った」とされた一方、中国では地方政府や国有企業の債務を急増させ、不動産バブルといった後遺症ももたらした。

習近平(シーチンピン)指導部は改革に着手したが、米中摩擦の激化で景気の先行きに暗雲がたれこめ、再び投資による景気対策に追い込まれつつある。

2018年10月22日11時21分
https://www.asahi.com/articles/ASLB85WGCLB8UHBI11V.html?ref=tw_asahi

中華人民共和国


中国は広大な草原、砂漠、山、湖、川、14,000 km を超える海岸線を擁する人口の多い東アジアの国です。首都の北京は、複数の建物からなる紫禁城や、天安門広場などの史跡が近代建築と融合した街です。超高層ビルが林立する上海は、国際的な金融センターです。中国北部には、有名な城壁である万里の長城が東西に長く伸びています。
大統領:習近平
中華人民共和国 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・はぁ?

>中国が打ち出した4兆元(当時のレートで約57兆円)の景気対策は「世界を救った」とされた一方、
ごめん、寡聞にして不勉強なんやけど、誰が言ってたん?

・↑朝日新聞「わたしです」

・中国さまのおかげで朝日は成り立ってます

・本当に書いてあってワロ…

・世界って中国ってことか?w

・ホント隠さなくなってきたよなw

・朝日さあ……

・だからアメリカさん攻撃するのもうやめて

・救ったのは麻生

<最新情報を毎日更新中>
フォローお願いします!

ランキングに参加しています。
1日1クリックの支援をお願いします!

Twitterで速報をお届け♪


アンケート(ランダム)&結果を見る

おすすめの関連記事