勝間和代、杉田水脈発言の核心を語る 「人間より国家が優先されている」

▼記事によると…

・2018年9月上旬、LGBTをカミングアウトしている著述家・評論家の勝間和代が、自民党の衆議院議員である杉田水脈の「LGBTは生産性が低い」発言を批判した。

マッキンゼーやモルガン・スタンレーで活躍し、仕事術などの著者として「カツマー」と呼ばれる熱狂的なファンを生み出してきた勝間。5月に現在進行形で増原裕子とパートナー関係を続けていることをカミングアウトし、物議を醸した。

聞き手は、女性としてフェンシング日本代表になった過去をもち、今年15万人を動員した日本最大級のLGBTプライドパレード、NPO法人東京レインボープライドの共同代表理事を務める杉山文野。2人の対談では、杉田の発言、そしてその裏に潜む日本人のマイノリティに対する意識が語られた。

・勝間:杉田さんの発言は人権より生産性が、人間よりも国家が優先されているからこそ出てくる言葉です。私たちは、その間違った心情を変えていく必要があります。男女やLGBTに限らず、自分の持っている可能性を最大限発揮できるハッピーな社会が実現するきっかけを、ばらまき続けないといけないんです。

2018/10/14 11:00
https://forbesjapan.com/articles/detail/23404

↓↓↓

はすみとしこさんのツイート

国家が無けりゃ人間は生きていけないのだから、個人より国家が優先されるのは当たり前やろ。

レズとかバイ以前に、人としてどうなの?この生き物w

勝間和代 プロフィール


勝間和代は、日本の著述家、評論家。学位はファイナンス修士。株式会社監査と分析取締役、中央大学大学院戦略経営研究科客員教授。
生年月日: 1968年12月14日 (年齢 49歳)
勝間和代 - Wikipedia

はすみとしこ プロフィール


はすみ としこは、日本の漫画家。 「カリカリ企画ホワイトプロパガンダ漫画家」と称する。「カリカリ」とは、漫画を描く音喩の「カリカリ」と、はすみが好きな猫のドライフードの音「カリカリ」から由来する。 政治観は保守、あるいは、愛国。「国の利益の為なら、右も左も関係ないじゃないか」と自己紹介。
はすみとしこ - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・国家が個人を優先してたら運営出来ないやろ。

・日本より俺を優先しちゃオカシイ

・そこまで、杉田議員は確固とした信念や思想を持ってないと思う。

・何言ってるんだこれ。政治家が人より国家優先て当たり前じゃないか。予算は決まった範囲でしか使えないんだから優先順位がないといけない。生産性の話にしたってその考え方がない人に政治家になってほしくない。人口減っていく=国家の衰退なんだから

>政党の支持基盤が地方の高齢者なので
勝間さん、これ本気で言ってるの?いつの時代の話してるの?

・勝間さんのご意見、さすがです。大きく頷きながら読みました。

・個人より国家が優先と言うと攻撃されるのは、何でかな?違う意見を認めない感じで攻撃されます。

・国家と国民は上とか下じゃない。どちらも「上」なものだよ。杉田水脈さんが国家主義かと言えばそれも首を傾げるけどw

・比較したり優劣をつけるものじゃない

・国家の中で生きているという前提、制約があるので、杉田さんの主張に違和感はなかったけれど、国家=人間、国家<人間という考える人もいるってことですね。

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