サウジアラビア政府を批判した記者「尋問中に手違いで死亡」とされるも実際は生きたまま切断されて死んだ?

▼記事によると…

・サウジアラビア政府を批判してきた同国籍のジャーナリスト、ジャマル・カショギが、トルコのイスタンブールのサウジ総領事館入館後に行方不明になり、15日になりサウジ政府が尋問中に手違いで死亡させたと報告。

・当初は拷問されたと報じられるも、一転して「尋問中に手違いで死亡」と死亡経緯が異なり、また本日の報道では拷問中に生きたまま切断とイギリスメディア報じた。

・生きたまま切断された記者は7分間生きていたがその後死亡したという。

2018/10/17 14:06:07
http://gogotsu.com/archives/43968
元ソース(英語)
https://www.dailymail.co.uk/

ジャマル・カショギ プロフィール


ジャマル・アフマド・カショギ(アラビア語: جمال خاشقجي ,1958-)はサウジ人ジャーナリスト、批評家、作家でAl Arab News Channel(英語版)の前管理者。サウジアラビアの近代化論者とされる。
生年月日:1958年10月13日
ジャマル・カショギ - Wikipedia

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twitterの反応

ムハンマド・ビン・サルマーン


ムハンマド・ビン・サルマーン・アール=サウードはサウジアラビアの政治家で、皇太子兼第一副首相兼国防大臣兼経済開発評議会議長。王族サウード家の一員で、第7代国王サルマーン・ビン・アブドゥルアズィーズの子、初代国王アブドゥルアズィーズ・イブン・サウードの孫。
生年月日: 1985年8月31日 (年齢 33歳)
ムハンマド・ビン・サルマーン - Wikipedia

▼ネット上のコメント

・何が尋問中のミスだよ拷問の間違いだろ

・「尋問中に故意じゃなく死んじゃった」で乗り切るのか?拷問してたら手加減間違えて死んじゃった。てことかね。

・アラブで一番マシな国がイランという絶望

・今、日本の高知の喫茶店の朝のテレビでサウジアラビア/トルコの遺体うんぬんのコトを長々と糞真剣っぽく放映しているのだが、どう考えても不自然で、これは拷問に対する国民の盲従への洗脳を「上」からの指示のもとテレビ局が??~別の悪事から目を逸らす、以上に変・(イルミナテイ?)

・さすが豊かな北朝鮮

・皇太子の命令だっけ、キンペーと変わらんな

・日本も帝国だった頃はサウジアラビアみたいに政府にとって邪魔な人間を拷問にかけて殺したりしてたんだよな。

・中国とイスラムには体刑の歴史があるからな

・生きたまま切断ってどこをだよw7分生きてたとかホラー顔負けかよw

サウジアラビア大使館で拷問されたジャーナリスト、未確認情報だけど手足を切断される拷問にあったとか恐ろしいだろ。そんな国とアメリカは友好国で日本も経済的な交友関係を築こうとしてるとかもう北朝鮮とか目じゃ無いくらい恐ろしい。

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