東京都 五輪・パラに向け都市ボランティアの募集活動を強化

▼記事によると…

・東京都は、東京オリンピック・パラリンピックの期間中に空港や駅などで交通や観光の案内を行う都市ボランティアの応募者を増やすため、都の担当者が街頭で応募を呼びかけるなど、募集活動の強化を始めました。

東京大会の都市ボランティアは、大会の期間中に競技会場と最寄り駅の間や主要な観光地などで交通や観光の案内を行いますが、募集開始から今月5日までの10日間の応募は2万人程度の募集に対し、個人とグループの合わせて3426件にとどまりました。

2018年10月17日 4時53分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181017/k10011674001000.html

東京2020大会ボランティア


オリンピック・パラリンピックの成功は、まさに大会・開催都市の顔となるボランティアの皆さんの活躍にかかっています。大会に関わる多くの人と一丸となって、「東京2020大会を成功させたい」という熱意をお持ちの方、またとない自国でのオリンピック・パラリンピックの運営に直接関わりたい方、みんなで一緒に東京2020大会を盛り上げていきたい方の応募をお待ちしております!
東京ボランティアナビ

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・むしろ3,000人も集まるんだってことに驚いている

・ただでこき使おうとする根性が、嫌い!

・役員報酬減らして日当出せばぁ?

・募集活動を強化するに数千万単位をつぎ込むも実際現地で動くボランティアには絶対に金を支払わないこの姿勢

・このボランティアするなら復旧・復興の災害ボランティアする。

・行く人は頑張ってくれ

・役員報酬はがっつりもらうくせにボランティアは無料奉仕とか草も生えない

・役員報酬半減させてから出直せ

・集まったら集まったで今度は一日やってだるかったから残りはバックれみたいやなヤツもたくさんいそう

・金をかけるところと削るところを間違えてるでしょ。人件費を削れると当然のように思ってるのは日本らしいブラック体質だな

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