@Aiuti01さんのツイート

人材不足について

・米国式は「有能な人材は高給ちらつかせて奪う
・旧日本式は「新卒をコツコツ育てて人材を作り上げる
という方法で解消してるのに対し、

現代日本式は
・「育てないけど有能な人材は欲しいし低賃金で働かせたい
という悪魔のような発想になってるところがヤバイ。

人手不足


人手不足とは企業経営において発生する問題。 これは企業が業務を行う上で、必要とされるだけの人材が集まらず、思うように業務が行えていないような状態のことを言う。 本項では、日本の現代社会での人手不足について取り扱う。
人手不足 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

昔の日本:レールに乗るのが多少難しいが乗れれば安泰、アメリカ:脱線も当たり前だが何度でもリトライ可能。なのに対し今の日本:レールに乗れない、乗れてもすぐに脱線する、リトライに対して視線が冷たい。これ悪いとこ取りで救いようないじゃん、ということです。

・そしてアルバイトですが、外国人は週28時間(月112時間)働ける。日本人は月87時間働しか働けない。社保適用外の場合です。給料にして約14万と10万で約4万の差があります。特に主義者ではないのでコメントはありませんが、これが日本国内のバイトの現状でもあります。

・旧日本式の方があとあと若い人がいないって現状減りそうなのに今じゃ「最近わけぇのみねぇな(自業自得)だから最近の若いもんは(支離滅裂)」になる

・特に歪んだ年功序列がヤバイです。長年椅子に座ってたから偉いんじゃなくて、次世代に技術と知識つまり中身のある経験を継承できるから尊敬されるはずなのよ。何も教えられないのが威張ってるだけの会社は死ぬのが道理。そら経営悪化するわなと。次世代は育てるもの。

・人材は畑で採れる方式だが、学校では使わない事や社会で謳っている規則基準を無視した作業に疑問視しない暗黙の了解を理解した人間が果たしているだろうか

・バブル崩壊でいい歳の即戦力が市場に溢れてた時期があったからでしょうね。

・新人の教育係となるべき、若手の1個上のロスジェネ世代も思ってるよ。「給料安いのに、新人の面倒なんか真面目に見てられるか」って。年功制自体は社員を一生面倒見る事で人を囲いコツコツ育てる、旧日本式の一つの最適解だったと思う。何でそれ止めたのと。

・有能な人材にすら賃金アップしないんだから、誰もまともに会社に貢献しようなんて思わないし、副業に勤しんだ方がマシですよね。

・即戦力。即戦力と連呼してる時点でお察しである(´-ω-’)

現役世代をあえて厳しい環境と競争にさらす事で鍛える」的なひたすら精神注入棒で殴りつけるスタイル。圧迫面接とかそういう事だよね。

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