韓日関係 「後戻りできない」変化必要=韓国首相

▼記事によると…

・【ソウル聯合ニュース】韓国の李洛淵(イ・ナクヨン)首相は15日、政府ソウル庁舎で日韓親善協会会長の河村建夫元官房長官らと会談し、1998年に当時の金大中(キム・デジュン)大統領と小渕恵三首相が「韓日共同宣言」を発表してから20周年を迎えたことに触れ、「今年中に両国関係を『後戻りできないくらい』変化させられるよう、互いに知恵を集めよう」と呼びかけた。

10/15(月) 21:13
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181015-00000075-yonh-kr

河村建夫 プロフィール


河村建夫は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員、衆議院予算委員長。 山口県議会議員、自民党選挙対策委員長、文部科学大臣、内閣官房長官、拉致問題担当大臣、衆議院予算委員長、議院運営委員長等を歴任。 父は、元山口県議会議員の河村定一。母は、萩女子短期大学名誉学長の河村とし子。実弟の田中文夫は、山口県議会議員。
生年月日:1942年11月10日 (年齢 75歳)
河村建夫 - Wikipedia

李洛淵 プロフィール


李洛淵(イ・ナギョン)は、韓国の政治家。現在、同国国務総理(首相)。元国会議員、前全羅南道知事。共に民主党に所属。
生年月日:1952年12月20日(65歳)
李洛淵 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・いや、もう十分に後戻り出来無いところまで来てるよwwwwwwww

・そうか、それなら、竹島を返せ。

・日韓関係。お互いの長所を認め合う等の知恵をだす事です。頑張っていきましょう‼

・日韓合意破棄、旭日旗拒否。これだけの事をやっておきながら後戻りが出来ないだと。自国民の国民感情には敏感だが、日本国民にも国民感情がある事をお忘れのようだ。

・観艦式騒ぎをみる限り、 もうすでに後戻りできないところまで行ってしまったかと。

・韓国政府の言ってることとやってることが違うというのが公になったのは大きな収穫だった

・後戻りできないぐらいの変化=断交なんだけどそれを理解してるんだろうか?

・何を合意しても無視するので、意味なくない?

・こんな事を言わせてしまう日本側に問題があるわ。まだ日本をどうにか出来ると思わせてるのだからな

・声が大きければ日本は折れるという教訓はもう通じないと思う。

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