下地ミキオ議員のツイート

翁長前知事の県民葬に参加しました。

家族の謝辞で「父は政治家としてやり残した事はない」と話されていたとの言葉に感銘を受けました。

翁長前知事の沖縄への強い思いが伝わる県民葬でした。

ただ、菅官房長官の挨拶の時のあの野次は残念でした。

自らが尊敬する前知事の県民葬であれはない。

↓↓↓

松尾貴史氏のツイート

残念なのは、沖縄に寄り添う気持ちが皆無の政権、空疎な「悼むふり」の安倍氏・菅氏と、あの叫びを「野次」だと受け取るあなたの品性だと思います。

物理的にはいざ知らず、あなたの魂は、県民葬に「参加」していたのでしょうか。

下地幹郎 プロフィール


下地 幹郎は、日本の政治家。日本維新の会所属の衆議院議員。日本維新の会非常任役員・国会議員団政務調査会長、政党そうぞう代表。 内閣府特命担当大臣・郵政民営化担当大臣、国民新党代表代行・幹事長・国会対策委員長・政務調査会長、経済産業大臣政務官等を歴任。
生年月日:1961年8月14日 (年齢 57歳)
生まれ:沖縄県 宮古島市
下地幹郎 - Wikipedia

松尾貴史 プロフィール


松尾 貴史は、日本のタレント、ナレーター、DJ、俳優、コラムニスト、折り顔作家。左利き。所属事務所は古舘プロジェクト。演劇ユニット・AGAPE storeの座長。京都造形芸術大学芸術学部映画学科客員教授、日本文藝家協会会員、雑誌『季刊25時』編集委員。
生年月日: 1960年5月11日 (年齢 58歳)
松尾貴史 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・喪主が黙っているのに、そのお葬式でヤジは不謹慎。遺族に対して失礼千万。

・ま、場を弁えてたら良かったね

・そうですよね。野次ではありませんよね、あれは。

・どんなに正しい内容でも、葬儀の場所で騒ぐのはやはり失礼かと思います。遺族は、「静かにして欲しい」としか、感じないのではないでしょうか。

・汚い選挙を主導をした官邸 片棒担いでた維新ですね 病識がないみたいですね

・アベ瓶三と同じ穴のムジナですね!パフォーマンスだけの議員としか思えません!

・イデオロギーよりアイデンティティー。魂を利権に売り渡した人間には「心の叫び」を理解することは出来ないのでしょうね

・松尾さんの意見に異議なし。

・お前、いつから沖縄に寄り添ってんの?小仕事欲しさに鬱陶しいタレントだなw

・野次は野次。葬式での野次は説教等妨害罪に該当。どんな理由があるにせよ普通の日本人の感覚だと、葬式で野次を飛ばす神経が分からない

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