ちぢれ麺‏さんのツイート

【確信犯】

上念司
民主党時代にやった周辺事態法と平和安全法制はoutputが同じ。当時統幕の伊藤俊幸氏がレク、枝野・玉木・蓮舫とかいる会議で説明し協力。平和安全法制の公聴会に伊藤氏が行ったら枝野に『ごめん、立場上反対しなければいけない』と言われた。伊藤氏は怒ってた

えらいスクープ。

周辺事態法


重要影響事態に際して我が国の平和及び安全を確保するための措置に関する法律は、重要影響事態が発生した時の政府の対応などを定めた日本の法律である。重要影響事態法、重要影響事態安全確保法と略していう。制定時は、周辺事態に際して我が国の平和及び安全を確保するための措置に関する法律(周辺事態法)という名称であったが、2016年の平和安全法制施行に伴う改正により、現名称となった。
重要影響事態に際して我が国の平和及び安全を確保するための措置に関する法律 - Wikipedia

上念司 プロフィール


上念司は、日本の経済評論家、経営者。
生年月日: 1969年5月4日 (年齢 49歳)
上念司- Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

・枝野の立場て?

・立場民主党

・分かっていてやってるんならより悪質な気がする

・国益より大切な立場って何だ?

・マスゴミスルー。

・国民の事は知らん顔‼️💢

・プライドかけて日本のために働く政治家と立場だけのク○を同じ壇上に立たせるな。

・我が身可愛さだけの立憲民主党。信念も国民の事もどうでもいい。

・政策の内容じゃなく、立場上とか…わかってたことだけど、野党にはどうしても賛同できないです😥

・これが真実ならマジもんのヤバ案件でしょ。自民だったら間違いなくマスゴミが首を獲りに来ると思うんですけど。

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