藤田孝典さんのツイート


ZOZOTOWN前沢社長のように、普通は開示しないから見えないだけで、年収が一億円を超える富裕層は就労収入ではなく、株や不動産、運用による資産収入が大半。

いわゆる「不労所得」であり、ここに課税強化しなければ社会保障は回らないし、消費税増税の合意も形成されない。

税が安すぎるよ。

藤田孝典 プロフィール


藤田 孝典は、日本の社会福祉士で社会運動家。 NPO法人ほっとプラス代表理事、反貧困ネットワーク埼玉代表、ブラック企業対策プロジェクト共同代表、聖学院大学客員准教授。
生年月日:1982年 (年齢 36歳)
藤田孝典 - Wikipedia

前澤友作 プロフィール


前澤 友作は日本の実業家。ファッション通販サイトZOZOTOWNを運営するスタートトゥデイの創業者であり、代表取締役社長。また、現代アートの普及活動及びアーティストの活動支援を目的とした公益財団法人 現代芸術振興財団の会長。
生年月日:1975年11月22日 (年齢 42歳)
前澤友作 - Wikipedia

不労所得


不労所得とは、それを得るために労働する必要がない所得のこと。労働の対価として得る賃金・報酬以外による所得を指し、働かずとも得られる収入または収入源という意味で用いられることが多い。
不労所得 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・一律20%ではなく、総合課税に戻して、最低でも40%は課税すべきですね。

・反貧困ネットワーク埼玉代表が、税が安すぎるとか言ってるでござる……消費税増税を望んでいるでござる……恵んでもらうための活動、金持ちの足を引っ張る活動、貧困層を増やすための活動。貧困層が増えれば頼ってくれる人が増えて嬉しいもんねえ。貧困層を減らしている場合じゃないよねえ。○ス。

・高い収入を得ている人は、それだけ社会から高い恩恵を受けているのだから、当然に高い税負担をするべきなのです。累進課税、資産課税を強化しないと社会の不公平はますます増大します。資産課税が二重課税などと、とんでもない。金が金を稼ぐ分に課税するのは当然です。間接税である消費増税には反対。

・税理士向けにコンサルしてますが、よく言われるのが、税金をいくらあげてもこーいう1億超えてる頭のいい人は、うまく税法の穴を潜り抜けて節税できるから、なかなか難しいのが現状です。今年度、一般社団が節税効果なくなってもほかの手法はいくらでも。。。

・不労所得だって稼ぐための知識とか労力いるよ‼️稼げない人がほとんどなのだから。投資の税金増やしたら、海外に行ってしまう富裕層増えるだけ。日本に何のメリットもない。

・お金持ちを貧乏にしても、貧乏(日本)はお金持ちになりません。社会保障に回しても、延命治療に過ぎない

・なんで不労所得だからということで、課税強化しないといけないかわからない。株は業績で値動きするし、不動産は家賃払わない人が出てきたら厳しい。リスクは取ってるから、不労とも思わない。

・そうですよねぇ。日本人って「働かざる者食うべからず」で、勤労者のちょっとした休息も許さないくせに、こういう“見えにくい”不労所得は全然気にしない。

・まず現在のグズグズに崩れた累進課税を立て直すの第一。別に70%上限なんて設けなくていいので。あとは法人税をちゃんと累進性強化して、相続税の強化は最低限必要でしょう。

・最低賃金ぐらいの給料からはガンガンとりまくって、富裕層の不労所得は金額も大きいのに、あまり取らないんじゃ、可哀想過ぎる私たち。

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