無理筋の自粛要求 自衛艦 韓国派遣中止

▼記事によると…

・防衛省が韓国主催の国際観艦式への海上自衛隊派遣を見送ったのは、韓国側が求める自衛艦旗「旭日旗」の掲揚自粛という無理筋の要求を、到底受け入れることができないからだ。国内法や国際法に反する一方的な注文を諾々とのめば、国際社会での日本の信頼失墜にもつながりかねない。

「韓国の要求に従えば、日本は法に違反する国家となる。検討にも値しない」

外務省幹部は派遣見送りの理由をこう語る。

自衛艦旗の掲揚は自衛隊法で義務づけられ、国連海洋法条約も国籍と軍隊に属することを示す「外部標識」を掲げることを規定する。韓国の要求は「非常識」(海自幹部)との批判は免れない。

もし要求に応じれば、日本の防衛に影響が出る可能性もある。制服組トップの河野克俊統合幕僚長は、自衛艦旗を「海上自衛官の誇り」と表現する。国際社会でも、主権の象徴である軍艦旗は最上級の敬意が払われるべき存在だ。その重みを持つ自衛艦旗を、日本がやすやすと降ろす姿を他国はどう見るか。

10/5(金) 22:56配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181005-00000654-san-pol

↓↓↓

高須克弥院長のツイート

韓国の顔を潰すべきだと思います。
無礼者を野放しにすべきではありません。落とし前をつけるべきです。

高須克弥 プロフィール


高須克弥は、日本の医師。医学博士、昭和大学医学部客員教授、医療法人社団福祉会理事長、高須クリニック院長、浄土真宗僧侶。 芸能人を中心とした有名人の手術を数多く手がけた。また、格闘技K-1のリングドクターとしても活動した。国際美容外科学会会長および日本美容外科学会会長も務めた。
生年月日: 1945年1月22日 (年齢 73歳)
高須克弥 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・世界平和からほど遠い無礼者ですね

・正直、益々韓国政治家や民間団体並びに反日教育をムリムリ盛り上げている韓国との正常な国と国とのお付き合いは不可能ではないかと感じる。国交断絶も検討議題に上げて、残念ですがしっかり国会で議論すべきところにあると思います。

・どんだけ日本は、優しいのか?私は堂々と旭日旗を掲げて出航した自衛艦の姿が観たかった。

・高須先生は具体的にどのような事をすればいいとお考えでしょうか?私は国交断交すべきだと考えます。

・そのまま入港すれば、もう二度と文句言わせないようになったのに…本邦は決してイチャモンに屈したりしない清廉潔白な国であると、世界中に知らしめる良い機会だったと思います。つぎは正々堂々と。

・結局朝鮮って国として対等に付き合うって言う文化がないんですよね。誰かの支配受けるか甘えるか

・大きなお灸を据えて、躾をしなきゃならない時が来てます。

・この件だけじゃないですからね。

・今韓国に台風きてるけど、災害起きたら自衛隊の派遣を依頼してきたりして?

・良い機会です。もうこれ以上韓国に甘い態度は一切止めましょう👊👍あのようなマトモじゃない国とは付き合えません。

<最新情報を毎日更新中>
フォローお願いします!

ランキングに参加しています。
1日1クリックの支援をお願いします!

Twitterで速報をお届け♪


アンケート(ランダム)&結果を見る

おすすめの関連記事