山里亮太、エレベーターで「開」ボタン押す人に怒り その理由に共感相次ぐ

▼記事によると…

・3日放送の『ナカイの窓』にて、南海キャンディーズの山里亮太が、エレベーターでのある気遣いについて不満を打ち明ける一幕があった。

山里は、エレベーターで操作パネルの前に立ち、乗り降りの際に「開」ボタンを押しながら「どうぞ」と出る順番を譲る気遣いに、日々不満を募らせているという

その理由は、ボタンを押す人の立ち位置によっては、せっかく出る順番を譲ってもらっても、その人を避けるためのタイムロスが発生してしまうから。また、現在はセンサーの性能も良いため、わざわざ押している必要はないとも訴えた。

番組で、実際にどのくらいタイムロスが発生しているのか検証したところ、気遣いをした場合は、気遣いをしない場合に比べて約3秒タイムロスをしていることが判明し、山里の仮説が立証される形に。

・■専門家は「マナー」と念押し
山里は、「開」ボタンを押す行為は一見気遣いのように見えて「私は気遣いができる人ですよ、『ありがとう』って言って。っているありがとうのカツアゲ」とも豪語。

しかし、マナー講師の平林都氏からは…

「人が『開く』を押してくれているから大丈夫だ、と安心と安全を提供できるんです。人の親切をありがたいと思ってこそ、日本人らしいおもてなしの行動の1つです」

・平林氏から「せっかち」な一面を指摘された山里は、こともあろうに平林氏が話している最中にブツっと通話を切断してしまう。

山里の失礼極まりない行為に、中居正広も「今の切り方はよくない」と注意した。

2018/10/04 19:20
https://sirabee.com/2018/10/04/20161822817/

山里亮太 プロフィール


山里 亮太は、日本のお笑いタレント、ナレーター、ラジオパーソナリティ。お笑いコンビ南海キャンディーズのツッコミ担当。愛称および別名義は「山ちゃん」、過去の別名義は「山里」。千葉県千葉市花見川区出身。相方は、“しずちゃん”こと山崎静代。関西大学文学部教育学科卒業。専攻は心理学。学位。身長178cm、体重80kg。
生年月日: 1977年4月14日 (年齢 41歳)
山里亮太 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・無茶苦茶わかる。10人も降りるならともかく、2〜3人しか降りないのに開くボタン押して待ってる奴は「気遣いができるワタシ」アピールでしかないし感謝のカツアゲだ。

・でもこういうヤツに限って急いでたり、駆け込みして開押す動作してないと、気きかえねぇなぁとか思うでしょ?どうせ (´・ω・`)

・山ちゃんの「エレベーター降りる時の開くボタン押してどうぞの気遣いいらねぇ」くそわかる

・結構同感。ウチのマンションのエレベーターでも私に対してやる人もいるが降りにくい。私には配慮ご無用。ただ、センサーが感圧式で挟まるとダメージ食らうので、ベビーカーや足腰弱い人、両手塞がってる人と同乗した時は壁に同化して「開」押してる。

・山ちゃんその電話の切り方はやばい

・4,5回挟まれてるから全く賛同できんw

・山ちゃんは嫌いじゃないけどこの考え方は好きくない。なんでたった3秒のロスでイライラすんのかが分からん。「開」ボタン押してる側はただ単に降りる人が挟まれないようにって思って押してるだけちゃうんかなぁ。わたしはそうやけど。ありがとうのカツアゲは言い過ぎ。

・初めて開ボタンを他人のために押してる人を見た時、「こいつ、できる!」って感動したんだけどなぁ…

・2、3人しか乗ってないのに開ボタン押すやつはウザいな。そんなすぐ閉じないしさっさと降りてくれって感じ

・他人の親切を善意の押し売りなんて言い出したら相当荒んだ世の中になるな

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