山口二郎さんのツイート

一見普遍的な徳目をてんこ盛りにした文書でも、天皇の名によって臣民に下付すると、普遍的な規範ではなくなる。

教育勅語の本質は、一旦緩急在レハ義勇公ニ報シ、以テ天壌無窮ノ皇運ヲ扶翼スヘシの一文にある。

要するに戦争になれば天皇のために身を捨てろという教え。

こんなものを学校に持ち込むな

山口二郎 プロフィール


山口 二郎は、日本の政治学者、政治活動家。法政大学法学部教授。北海道大学名誉教授。専門は行政学、現代日本政治論。 岡山県岡山市出身。東京大学法学部卒業。
山口二郎 - Wikipedia

教育勅語


教育勅語(きょういく ちょくご)とは、正式には「教育ニ関スル勅語」といい、1890年(明治23年)に発表された、第2次世界大戦前の日本の道徳教育の根幹となった勅語(ちょくご)である。
教育勅語 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・教育勅語は、大日本帝国時代の悪の残滓だ。こんなものを復活させようという連中は許してはならない。

・お前みたいなのが教育の場にいる方が問題だわ。

・書いてある事は、君に欠けているものばかりだからなあ(笑)

・戦前の天皇が立憲君主でなく、北の独裁者みたいな身分だったとでも?

・だから、現代に合わせて良いところは活かしてみませんか?ということではないの?文系なのに、文章の理解力低いのね。

・パヨク、反日を大学に持ち込むな‼️化石状態のお前は若者にとっては邪魔な存在だ‼️早く隠居しろ‼️

・戦前と現在の社会、文化の違いも分からず、反対反対!ではどうすれば日本の明日を切り開けるのか言ってみなさい。今の社会の問題は、あなたのような無責任な大人が発生させたことに気づいていないのか、情け無い。

・部分的な内容の話してんだろ?

・戦争とは関係ないと思いますが、、

・思い込みで適当なことを言う前に、きちんと教育勅語の成立過程とか勉強してから発言してください。大学の先生なんだから。

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