高須克弥氏のツイート

断食なんかしたら癌患者は死にます。癌は消耗戦です。栄養の予備力があるから戦えるのです。

長期戦を戦える癌患者は例外なく断食していません。

毒を薬として使うのが医学です。

毒にも薬にもならないものはおまじないです。

高須克弥 プロフィール


高須克弥は、日本の医師。医学博士、昭和大学医学部客員教授、医療法人社団福祉会理事長、高須クリニック院長、浄土真宗僧侶。 芸能人を中心とした有名人の手術を数多く手がけた。また、格闘技K-1のリングドクターとしても活動した。国際美容外科学会会長および日本美容外科学会会長も務めた。
生年月日: 1945年1月22日 (年齢 73歳)
高須克弥 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・断食しても、ガン細胞は血糖から栄養を取ります。患者が痩せ細るだけですね。

・「食べる」は元気の源です

・毒を以て毒を制すですね!

・癌は食べすぎが原因でしょ!断食したら良くなりますよ!実績のあるいろいろな治療法もあります!

・断食が何の役に立つのやら…。

・高須院長ぐらいになると、超最先端の医療を受けれるんでしょうね。

・毒でも薬でもいいです。とにかく元気に生きていてください。日本はまだまだYES!高須を必要としています!

・食べると言う漢字は人を良くすると書くから!完治お祈りしてます🙏

・現役で熟練者のお医者さんに治療法の話するとかスゲーなこの高須先生にツッコミした人、どんだけ自信あるんだ…

・どんな治療法でも、自分が納得した治療をするのが1番かと。断食したい人はすりゃいいし。高須センセのようにするならそれもいいし。

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