小池都知事「世界的な課題」紙ストロー試験導入発表

▼記事によると…

・東京都の小池百合子知事は会見で、世界中で海洋汚染を引き起こしているプラスチックごみの削減に向けた取り組みの一環として、10月の1カ月間、都庁内にある3つの喫茶店で提供するストローを、試験的にプラスチックから紙ストローに代えて提供すると発表した。

・小池知事「プラスチックごみ問題は、世界的な課題。今は試行錯誤だが、まずは1つのきっかけとして、ストローから取り組んでいく」

・都が2万本を用意して各店に配り、冷たい飲み物を注文した客に渡す。紙ストローは1本13円程度で、小池氏自身も店舗を訪れ、紙ストローを使う予定だ。

・19日の都議会本会議では都としてプラスチックごみ削減に向けた条例を検討する考えを明らかにしており、10月12日までプラスチックストローを使わずに済むアイデアも一般から募集している。

2018年9月21日22時6分
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/201809210000891.html

小池百合子 プロフィール


小池 百合子は、日本の政治家。東京都知事。 アラビア語通訳者、ニュースキャスターを経て、1992年に政界へ転身した。
生年月日: 1952年7月15日 (年齢 66歳)
小池百合子 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・思いつきファースト。まず、話題になってるストロー問題はどう言うの国のどう言う地域が原因になっているのか、きちんと調べて日本でも有効である根拠を示してから施行しような。

・なんで都民はこんな無能な人に投票したんだろうな。他のも確かにイマイチだったけど、

・えーと、また思いつき?一言であえて言葉を選ばずに言うと、「うましか」なのおばあちゃん????

・うん、それ、日本は関係ないって結論でてるから。

・この都知事は東京都ではプラストローが燃えるゴミなの知らないんだろうな。ゴミ出ししたことなさそう

・注目を浴びることが最優先。大衆に迎合し称賛されることが喜び。そんなポピュリズム政治家が台頭してしまうのは、まさに、世界的な課題。

・思い付きでやっちゃ行かんよね。( ・ω・)下が迷惑するだけ。自己マン様。

・また思いつきか。都知事選の公約実現は進んでますか?

・ごみ箱にしっかり捨てるから海洋汚染には無関係な私。子供のおもちゃも駄菓子の入れ物包装もプラ製品は規制しないとだね都知事さん。ちょっと考えればいつもこの人ずれてるんだよね

・なんだか凄く「流行に乗った」感と「思いつき」感を感じてしまう…

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