自民改憲案提出の方針に 野党各党が猛反発

▼記事によると…

・野党は安倍総理大臣が自民党の憲法改正案を秋の臨時国会に提出して、早い時期の発議を目指す考えを示していることに批判を強めています。

9/21(金) 8:48 掲載
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6297590

枝野幸男 プロフィール


枝野幸男は、日本の政治家、弁護士。立憲民主党代表。衆議院議員。 立憲民主党代表就任前の要職としては、旧民主党政策調査会長、民主党幹事長、内閣府特命担当大臣、内閣官房長官、内閣府特命担当大臣、経済産業大臣、内閣府特命担当大臣、民進党幹事長、民進党代表代行、民進党憲法調査会長。
生年月日: 1964年5月31日 (年齢 54歳)
枝野幸男 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・これは意味がわからない。議論すらも認めないって・・・じゃあ他の法案やら何やらも議論なしでいいんですかね?

・今後の選挙で、議論よりモリカケの方が大事と思っている立民に投票しようと思っている人は考えた方がいいです。

・基本的人権については自民党の改憲草案でも11条に書かれてますけど。

・国民の権利である「国民投票」をさせて国民の信を問うべきだ。国民の権利を妨害するな。

・こんな時代遅れの頓珍漢の事を言ってる様では…枝野君も所詮はその程度の器か❓と思わざる得ないね😑

・国会議員が議論を否定とは、自己否定以外の何物でもない。

・言ってる意味がわからない。

・憲法の改憲条項あるはずなんですが。憲法の精神を尊重出来ないなら、尊重出来る様に変えれば?

・議論すらもできないとは。ではいったい何のための政治家なのか?批判だけならその辺のパヨクの大学教授でもできる。議員バッヂを国に返してそういうグループに合流すればいい。国会にただ飯食いは要らない。

・ア◯か!!話し合いすらできないなら議員やめてまえ!!

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