ちぢれ麺さんのツイート

青木理
異論反論少数者の考えを強権で封じてしまって聞こうとしない政権の体質

少数派が多数派に訴え議論をし、自分達側の数を増やす努力をする。その中で修正できたりすることもあり、最後は多数決。少数派が自分達の考えを丸々通してくれないから審議拒否とか、それこそ民主主義の否定でわがまま

青木理 プロフィール


青木 理は、日本のジャーナリスト。
生年月日: 1966年 (年齢 52歳)
青木 理 - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

・「民主主義とは少数派の尊重」を随分勝手な解釈で歪曲しまくってますね。

・保守派の公演会は潰すし、本を出せば訴えるし、言論封殺しか対抗手段の無い、左巻きの連中が、どの口が言っとる!って話だよ

・被害者おつかれさまでした

・自分の少数派意見が通らないのは、総理がすべて悪い、その周りも悪いと決めつけ、視聴者に印象操作に懸命。去年の選挙含めて、少数派が負け、安倍政権を信任したのが国民の意思。選挙や多数決を延々と認めない、さすが日本人ではない腐り切った根性

・いつまでやっている反日番組

・相変わらず印象操作とレッテル張りオンリーの青木工作員。

・もうブーメランでなく、言論の度に自害しているかのよう。

・異論反論少数者の考えを強権で封じて聞こうとしないのは、マスコミの中の人達の事でしょうね。モリカケ、公文書改竄、普天間移転の混乱、北海道のブラックアウトなどを惹き起こしてなんの反省もしていない

・討論したら論破されまくりなのに、正論みたいな顔して話すな

・TBSで朝から晩までずーっと訴えれば支持者が増えるんじゃないですか?既にやってましたね?増えませんね?どうしてでしょうね?

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