“ブラック”批判にIOC副会長は・

▼記事によると…

・2020年東京オリンピック・パラリンピックで必要とされるボランティアの募集が今月26日から始まる。募集条件が「ブラックだ」などと一部で批判されていることについて、IOC(=国際オリンピック委員会)のコーツ副会長は、「やりたくなければ申し込まなければ良い」などと話した。

2020年東京オリンピック・パラリンピックのボランティアの募集は今月26日の午後1時から始まり、12月上旬まで行われる。大会の組織委員会などは会場での誘導や競技運営のサポートなどを行う「大会ボランティア」を8万人、東京都は空港や駅で観光客の案内などを行う「都市ボランティア」を3万人以上、集めたいとしている。

2018/9/13
http://www.news24.jp/articles/2018/09/13/07403972.html

ジョン・ダウリング・コーツ


ジョン・コーツ(英: John Dowling Coates、1950年5月7日 - )は、国際オリンピック委員会(IOC)副会長。オーストラリアの弁護士。
オーストラリアオリンピック委員会(AOC)会長。2020年夏季オリンピック・パラリンピックIOC調整委員会委員長(2013年10月に就任)。スポーツ仲裁国際理事会(ICAS=スポーツ仲裁裁判所の運営組織)会長。
ジョン・ダウリング・コーツ - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・正しい

・お前らの給料と電通にいくら払ってるかを詳細に公表してから言え。

・はい、嫌なのでやりません(直球)

・是非そうさせていただこう

・そだねー!やめとこー

・老害すぎて言葉がでないwwwやめちまえwww

・もちろんやりたくないので参加しませんやれやれ言うやつらがおかしいのです

・???「嫌なら見るな」

・町内会のボランティア以下だな。

・昔、嫌なら見るなと言い放って、今でも潰れそうなテレビ局があるんだが

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