志位和夫氏のツイート

首相、「9条改憲案を秋の臨時国会に提出めざす」と明言。
とんでもないことだ。一体、どれだけの国民がそんなことを望んでいるか。どの世論調査でも少数だ。
「憲法改正」を党の方針とする自民党という集団のなかでの「勝利」をテコに国民に改憲を押し付けるなどということは、絶対にやってはならない。
首相、「9条改憲案を秋の臨時国会に提出めざす」と明言。とんでもないことだ。一体、どれだけの国民がそんなことを望んでいるか。どの世論調査でも少数だ。「憲法改正」を党の方針とする自民党という集団のなかでの「勝利」をテコに国民に改憲を押し付けるなどということは、絶対にやってはならない。
— 志位和夫 (@shiikazuo) 2018年9月10日
志位和夫 プロフィール
志位 和夫は、日本の政治家。衆議院議員。 1990年から2000年まで日本共産党書記局長、2000年から日本共産党委員長。
生年月日: 1954年7月29日 (年齢 63歳)
志位和夫 - Wikipedia
twitterの反応
改憲は必要ならすれば良いし必要ないなら国民投票で否決されますよ。安心なされませ。
それよりも、国民投票にすらかけさせないというのは国民に対する御党の主張の押し付けでは?
— VOU (@voice_of_ung) 2018年9月10日
知識が少ないからちょっとずれるかもしれんですけど、
自分は領土を韓国、ロシア、中国に侵犯され、国民は北朝鮮により拉致、
上空にミサイルが飛ぶ国が平和であるとは思えないです。— すぎちゃん (@sanyuan_00) 2018年9月10日
70年以上戦争をしなくて済んだのは、
アメリカが再軍備を許さなかったかったし、冷戦だったから。
その後は米軍が駐留してるから。でなければ、チベットの惨状の説明がつきません。
— p-suke (@psuke16017440) 2018年9月10日
何故、日本共産党は改憲を頑なに反対するんだろうね。
発議しても最後に決めるのは国民投票。そんなに国民投票が怖いのでしょうか(笑)
— 志々雄真実@🇯🇵🇺🇸がんばろう‼️北海道👍 (@tomo_k4503) 2018年9月10日
▼ネット上のコメント
・世論調査なんて当てになりませんよ、憲法改正していいかどうか国民投票でハッキリさせましょうよ。
・思ってないのはお前らだけ
・共産党が反対するという事は、日本にとって良い事だという事。
・ですから国民投票しましょうよ。国民が望んでいないなら否決されるんですから。共産党は民主主義を否定するのですか?
・過半数の国民は改憲を望んでますよ。ごく少数の共産主義者の声しか聞こえない、あなたこそとんでもない。不破と縁切った方がいいよ?
・だって今そういうルールじゃんとしかいいようが無い。ルールに則って政権取れば楽勝で阻止できますよ?
・どれだけの国民が望んでるかを国民投票に委ねればいいじゃいですか?一国民の私の権利をうばわないでほしい。
・自分も憲法9条改正を望んでいます!国民の声をしっかりとすくい上げてください!
・今のこの段階で反対って意味わからんよね。そもそも国民投票で否決されるかも知れんのだよ。私は賛成。どんな条文が示されるのか心から知りたいし、その上で賛否を決めて国民投票に臨みたい。こんな意見は一般的じゃないのかな?
・ご自身の党の支持率をよく確認されるべきでは?あなたの支持者は絶対的に少数派ですよ。




