「翁長雄志は命がけでした」 妻樹子さんが語る壮絶な最期

▼記事によると…

・8月8日に亡くなった前知事の翁長雄志さんの妻の樹子さん(62)は、沖縄のタイムスのインタビューに、名護市辺野古の新基地建設問題に関する前知事の思いなどを明かした。(聞き手=政経部・福元大輔)

撤回と聞いて「あなたが待ち望んでいたことよ。自分の責任でやりたかったと言うでしょうけど、皆さんが遺志を継いで頑張ろうと立ち上がってくれたのよ」と仏前に報告しました。

翁長雄志は命がけでした。他の人にはなぜそこまでするのか、と理解できないかもしれません。政治家として自分に何ができるかを追い求めてきた人です。若い頃は何を考えているのか、何をやりたいのか、分からないこともありましたが、亡くなって初めて思うんです。ずっとつながっている。沖縄のことを思い、沖縄の人たちの心を一つにしたかったんだと。

2018年9月1日 07:08
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/307620

翁長雄志 プロフィール


翁長 雄志は、日本の政治家。沖縄県那覇市長、沖縄県知事を歴任。
生年月日:1950年10月2日
生まれ:真和志
死亡:2018年8月8日, 沖縄県 浦添市 浦添総合病院
後任:城間幹子
学歴:法政大学
翁長雄志 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・だが取り巻きは県外の人間ばかり

・音声データの公開まだ?

・何をどうしたらこんな完璧に洗脳されちゃうの

・政治の話で県民の思いを一つにとか全体主義者かよ

・これこそ全体主義。民主主義の敵

・まだ使うのか。寝かせてやれよ、いい加減。

・公平な選挙で選ばれるはずの民主主義の国で事前にこんなキャンペーン貼りまくるメディア怖い

・したかったかもしらんが、無理やった結果バラバラだかんな

・気持ちを一つにしたかった=自分の意見に従わせたかった

・音声データを沖縄県民に聞かせてやれば一つになるだろうから公開しようぜ

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