「サイバー自衛官」は年収2300万円(日経ビジネス)

▼記事によると…

・自衛隊がサイバー防衛力の強化に向けて、民間人のリクルートを加速している。

・防衛省の大野敬太郎政務官は日経ビジネスの取材で「2019年度にも日本で5本の指に入る情報セキュリティー専門家を事務次官級の待遇で迎え入れたい」と明言した。

・年収2300万円程度でトップレベルの人材を確保するという。サイバー攻撃と物理的な武力攻撃を組み合わせた「ハイブリッド戦争」への対応能力を高める狙いだ。

2018/8/28 6:30

自衛隊指揮通信システム隊


自衛隊指揮通信システム隊は、市ヶ谷駐屯地に所在する統合幕僚監部(指揮通信システム部指揮通信システム運用課)隷下の情報通信部隊である。自衛隊法第21条の2「共同の部隊」および自衛隊法施行令第30条の16に設置根拠を有する。通称「C4SC」。
創設:2008年(平成20年)3月26日
自衛隊指揮通信システム隊 - Wikipedia

大野敬太郎 プロフィール


大野敬太郎は、日本の政治家である。防衛大臣政務官。自由民主党所属の衆議院議員。 父は防衛庁長官、衆議院議員を務めた大野功統。
生年月日: 1968年11月1日 (年齢 49歳)
大野敬太郎 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・この分野で国内トップクラスが年収2300万って安い気がする。

・事務次官級ってことは、東大法卒が最低ラインとか言い出すんだろ

・事務次官って年収2300万しかなかったのか…

・2300万でトップレベルの人材なんて確保できるのかな?仕事内容で惹かれるケースはあるかもしれないけど、この額で惹かれる人材はトップレベルじゃないと思う。

・残業がどの位あるかですな・・

・ウィザード級ハ○カー急募

・トップレベルはそんなんしなくてももっと稼いでるからなぁ。日本は世界的に見てセキュリティがガバガバな国だし。まずはス○イ防止法の方が先だと思うわ

・日本で5本の指に入るって誰がどうやって決めるんだよ?

・トップエンジニア+国の機密情報のセキュリティ管理することになるんだろ?それを踏まえたら安すぎるだろ。外敵から買われたらどうするんだ?

・年収がそんな高レベル人材に見合ったものかは分からないが、仕事はこの上なく面白くやりがいに溢れていそう。本物の防衛だからな。恩給も魅力。

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