有田氏、ヘイト対策で政府批判 釈明に「時代遅れ」

▼記事によると…

・【ジュネーブ共同】有田芳生参院議員は17日、ジュネーブで開かれた国連人種差別撤廃委員会の対日審査会合で、日本政府代表が憲法の定める「表現の自由」を理由にヘイトスピーチ規制強化に否定的な見解を示したことについて「時代遅れの言い訳だ」と批判した。会合後に開かれた非政府組織(NGO)の共同記者会見で語った。

有田氏は、最近も川崎市で悪質なヘイトスピーチが起きるなど、多くの人が苦痛を受けている現実があると主張。最高裁もひどいヘイトスピーチは表現の自由を著しく逸脱し違法だとの判断を出しており、日本政府の姿勢は問題だとした。

2018年8月18日
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2018081801001163.html

有田芳生 プロフィール


有田 芳生は、日本の政治家、ジャーナリスト、テレビコメンテーター、立憲民主党所属の参議院議員。 父は、政治運動家・労働運動家の有田光雄。
有田芳生 - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

・表現の自由すらない中国にも言えよ

・言論に言論で応えず、権力で弾圧しようとするゲ◯

・何言ってんのこいつ?(笑)

・こいつが喋ることはすべて日本人へのヘイトスピーチだろ

・日本ヘイトと聞いたら真っ先に思い浮かぶ議員。

・この人って、いつも北朝鮮🇰🇵に忖度してるように見えますね。

・なるほど。表現の自由は時代遅れというのが有田の認識か

・強化したらおまえらもアベガー言えなくなるやん

・それ 国会議員がやる事?

・はぁ?国連の人権委員会まで行って辺野古の事を話したの?誰だ!?こんなのを6年間も参議院議員にしたのは. . .

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