主力の学生、確保に悩み 東京五輪のボランティア

▼記事によると…

・2020年東京五輪・パラリンピックのボランティア募集期間(9月中旬~12月上旬)を控え、主力と見込む学生を十分に確保できるのかとの懸念が関係者の間で広がっている。

・「10日以上の活動が基本」「宿泊は自己手配、自己負担」といった条件が厳し過ぎるとの指摘があるのに加え、学生にとって2年後の予定が見通しにくい事情があるからだ。

・7月31日に東京・四谷の上智大で開かれた説明会に参加した国学院大2年の藤村貴大さん(20)は「就活がボランティアの研修などと重ならないか、ちょっと心配」と打ち明けた。大会関係者からは「今の高校2、3年生への周知も必要ではないか」との声も聞かれる。

・文部科学省とスポーツ庁は7月下旬、全国の大学や高等専門学校に対し、20年夏に学生がボランティアに参加しやすいよう、授業や試験日程を弾力的に変更できることを文書で通知した。

2018/8/16 9:30
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3420465016082018CR0000/

東京2020大会ボランティア


大会ボランティアは、競技が行われる会場や選手の生活ベースとなる選手村、その他大会関連施設等で、観客サービスや競技運営のサポート、メディアのサポート等、大会運営に直接携わる活動をします。
東京2020大会ボランティア

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・広告費を人件費にまわせよ

・カネの使い所おかしい定期

・なんでその金で人を雇わないんです?

・心の底から失敗してほしい。こんなに愛せないオリンピックなんていらんわ。

・広告屋と広瀬すずのギャラをボランティアに配れよ

・金じゃない何かメリットがなければ誰もやらんって

・ボランティアする金がない

・金を払わないためならいくらでも金を使う!!????

・こんなのやる位なら、災害地に手伝いに行くわ

・ボランティアじゃなくて報酬出した方が人も集まるし、仕事に責任感も出るだろうに。

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