知事死去、承認撤回貫け

▼記事によると…

・■「不屈の精神」継承を
恒久平和を希求し、子や孫に誇れる沖縄をつくる。まさしく沖縄のこころを体現した、かけがえない政治家だった。翁長県知事が身命を賭して示した「不屈の精神」を継承したい。

・知事不在となっても沖縄の民意は、辺野古新基地阻止という知事公約に集約される。いわば知事の遺志とともにある。

せめて服喪期間中だけでも辺野古の工事を中止できないのか。ジュゴンや海亀、魚やサンゴが生きる豊穣(ほうじょう)の海を埋め立ててはいけない。

2018年08月12日
http://www.y-mainichi.co.jp/news/33972/

翁長雄志 プロフィール


翁長 雄志は、日本の政治家。沖縄県那覇市長、沖縄県知事を歴任。
生年月日: 1950年10月2日
死亡: 2018年8月8日, 沖縄県 浦添市 浦添総合病院
翁長雄志 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・意味がわからなさ過ぎて笑いが出たわ

・死人を政治利用するなって左翼の誰かが言ってたぞ

・政治利用やめろ

・服喪期間が過ぎたあとでもギャーギャー言うくせに

・承認撤回されてないんだろ?だったら工事続行でいいじゃん

・服喪期間だけでも座り込み中止を

・意味が分からない

・うわあ。めっちゃ死者を利用してるよ

・具体的に何日たてば騒がなくなるの?

・はいコレが死人を政治利用する典型例です

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