沖縄基地問題について

中田宏
県民の安全を求めるという意味で県知事が頑張るのはいいが、国の安全保障まで入ってしまうと地方自治ではない。『軍縮が行われてる時代に逆行してる』『米軍はいらない』という話になってくると安全保障そのものの問題なのでそこまではやや踏み込み過ぎてたと思う

ブルーさんのツイート

中田宏 プロフィール


中田 宏は、日本の政治家。 神奈川県横浜市長、日本創新党代表幹事、大阪府大阪市特別顧問、衆議院議員などを歴任した。シンクタンク「日本の構造研究所」代表。一般社団法人空き家バンク推進機構理事。青山学院大学学長アドバイザー、青山学院大学大学院国際マネージメント研究科評議委員。岡山理科大学客員教授。
生年月日: 1964年9月20日 (年齢 53歳)
中田宏 - Wikipedia

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▼ネット上のコメント

・地方自治体の行政官として分をわきまえない勘違い首長がゴロゴロおりますな。

・おっしゃるとおり

・そうそう、翁長氏を神格化しようとする左翼を牽制しなきゃね(°∀°)良いこと言うねw

・鳩山が国の問題と地方自治をごっちゃにした

・国家と地方自治の役割は同一じゃないですよね。特に国防・安全保障政策に地方自治のトップが首を突っ込みはじめると、国益を守れなくなってしまう。

・正論ww

・そもそも離島の多い沖縄県民の安全を守る為にも基地や米軍は必要。

・そもそも、『弔い合戦』とか言うなって話な訳で……

・安全保障、国防は国の専権事項です。どこの国でも当然、常識です。もし変革するならそれを主張する党が衆議院選挙でも勝利し国会で決めることでしょう。民主党鳩山由紀夫は学べば学ぶほど辺野古でしょうがないと言ったはずですが。

・素直に中国の手先だったって言えばいいのに

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