万策尽きたら夫婦二人で辺野古に座り込む! 翁長知事の妻が基地反対の思いを告白、知事は「殺されても…」とも

▼記事によると…

・「とにかく新基地は造らせない。でも、もし万策尽きたら、その時は2人で座り込もうな」

沖縄県の翁長雄志知事は知事当選を果たした夜、自宅に戻って晩酌を傾けながら妻にこう語ったという。証言したのは、その翁長知事の妻・樹子夫人(60)。

夫婦二人で辺野古に座り込むというのは、かなり悲壮な覚悟だが、たしかに、辺野古移転を巡る翁長知事と安倍政権の対立は緊迫の度を増している。昨年12月2日には国が翁長知事に対して埋め立て承認取り消し撤回を求めた代行訴訟弁論が始まり、同月25日には、翁長知事の辺野古埋め立て承認取り消しに対し、石井啓一国交相がその効力を一時停止したのは違法であるとして、県が国を提訴する事態となっている。

2016.01.08
http://lite-ra.com/2016/01/post-1874.html

翁長雄志 プロフィール


翁長雄志は、日本の政治家。沖縄県知事。 那覇市議会議員、沖縄県議会議員、沖縄県那覇市長などを歴任した。 父は元沖縄県真和志村長の翁長助静。兄は沖縄県副知事、沖縄県議会議員を務めた翁長助裕。次男は那覇市議会議員の翁長雄治。
生年月日: 1950年10月2日 (年齢 67歳)
翁長雄志 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・政党として、このツイートはいかがなものでしょうか、静かに冥福を祈り、送ることはできないのですか?

・この記事は何度読んでも涙が出てきます。最後まで、貫かれた信念。不屈の魂。

・合掌・・・では、翁長さんの御冥福を御祈りします👏

・病人を死ぬまで働かせて、亡くなったら都合よく利用ですか?お宅らは人間ですか?そんなあんた達の理想の世界なんて、醜悪の塊でしかないでしょうね💢お願いですから、隣の国に行ってやって来てくれ😡

・故人を利用してまで野党批判とは見苦しいにも程がある。故人の偉業を語って供養するのが日本の伝統の筈。素直に大した覚悟だったと感心すれば良いではないか。

・結局基地移転反対の理由がゼロなんですけど何の記事ですか?まさか…死者を利用して“政策”ではなく“同情”で票を集めようとしてますか?

・腐れ共産党め。死ぬまでコキ使っといて何言ってんだボ◯。お前ら人として終わっとんな。

・それでも政党ですか?人の死を悼むことはしないのか?戦争でもやっていると言うのですか?

・亡くなった方だから言いたくは無いが国益に反する。美談にして何をするつもりだ共産党。本当に騙すことだけは長けているな。

・死を利用しない。今はただご冥福をお祈りしましょう。

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