翁長沖縄知事が死去 67歳 辺野古新基地反対を貫く

▼記事によると…

・沖縄県知事の翁長雄志氏が8日午後7時までに、膵臓(すいぞう)がんのため入院中の浦添総合病院で死去したことが分かった。67歳だった。米軍普天間飛行場の返還に伴う名護市辺野古への新基地建設への反対を訴え、2014年の県知事選で初当選。新基地建設反対を最後まで貫いた。

8/8(水) 19:25配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180808-00295992-okinawat-pol

翁長雄志 プロフィール


翁長雄志は、日本の政治家。沖縄県知事。 那覇市議会議員、沖縄県議会議員、沖縄県那覇市長などを歴任した。 父は元沖縄県真和志村長の翁長助静。兄は沖縄県副知事、沖縄県議会議員を務めた翁長助裕。次男は那覇市議会議員の翁長雄治。
生年月日: 1950年10月2日 (年齢 67歳)
翁長雄志 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・考え方は違ったが御冥福をお祈りする。

・残念。左派勢力の捨て石にされた。

・お悔やみ申し上げます。史上最低の沖縄県知事でしたね。ある意味歴史に名を残せたのではないか。お疲れ様でした。

・ご冥福をお祈りします。

・翁長知事の政治思想は支持しておりませんでしたが、ご冥福をお祈りします

・ご冥福をお祈りします。不謹慎ではありますがこれでようやく沖縄がまともになりそうな予感

・ご冥福は祈りますが、実績は害悪だけですな

・思想信条の違いはあれど、自分の信じる道を堅持してきたと思います。ご冥福をお祈り致します。ゆっくりお休みになって下さい。

・意思を継ぐ者が死を政治利用するんだろうな…

・随分無理をしていたのではないでしょうか?あちら陣営の非情さに気の毒にも思えました。

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