森喜朗会長が語る、この猛暑が東京五輪成功のカギに

▼記事によると…

・2020年東京五輪・パラリンピック大会組織委員会の森喜朗会長(81)が23日、都内で単独インタビューに応じた。開幕まで今日24日でちょうど2年となるのを前に、この日、東京では観測史上最高となる気温40・8度を記録。前代未聞の暑さが目の前にある厳しい現状を、チャンスに変えるべきとの考えを示した。

全国的に熱中症で救急搬送されるケースが多発し、今夏の酷暑は社会問題となっている。しかし、開催時期は国際オリンピック委員会(IOC)が提示し、東京側も織り込み済みで招致した経緯もあり、日程はずらせない。

現実から目をそらせない状況で「この暑さでやれるという確信を得ないといけない。ある意味、五輪関係者にとってはチャンスで、本当に大丈夫か、どう暑さに打ち勝つか、何の問題もなくやれたかを試すには、こんな機会はない」と語った。

7/24(火) 9:55
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180724-00278154-nksports-spo

森喜朗 プロフィール


森喜朗は、日本の政治家。東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会会長。 衆議院議員、文部大臣、通商産業大臣、建設大臣、内閣総理大臣、自由民主党政務調査会長、自由民主党幹事長、自由民主党総務会長、自由民主党総裁などを歴任した。
生年月日: 1937年7月14日 (年齢 81歳)
森喜朗 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・じゃあお前が日中の炎天下のもと運動し続けて検証しろよ!と言ってやりたいですね(´Д`)

・暑いに勝つも負けるもないだろ

・死人出てるのに本気で言ってるの?

・何をどう試すの?まさか今この時点でノープランでこんなこと言ってるの??

・じゃぁ試しにフルマラソン走ってみてくれ

・やれないと判断してもやるんだろ。

・2年後はもっと暑いだろうし検証はやる価値はあるね。それで人が死んだら誰が責任とるんだい?

・この暑さの中でやれるって確信も無かったのに開催決めたのか?

・エアコンきいてる部屋でそんな発言とは暴言過ぎるわ

・実験の結果、こりゃダメだってなったらどうすんだろ。でも、実際それで改善案が出てくるなら価値あると思うよ。

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