くだかけ さんのツイート

「民主主義は多数決」だっていう、その違いがわからない人は、恥ずかしがらないで、かこさとし先生が書いてくれた『こどものとうひょう おとなのせんきょ』を読みましょう。

復刊ドットコムで復刊してます。

民主主義


民主主義(みんしゅしゅぎ、英: democracy デモクラシー)とは、国家など集団の支配者が、その構成員(人民、民衆、国民など)である政体、制度、または思想や運動。 日本語では、主に政体を指す場合は民主政(みんしゅせい)、制度を指す場合は民主制(みんしゅせい)とも訳される。
民主主義 - Wikipedia

加古里子 プロフィール


加古 里子は、日本の絵本作家、児童文学者。工学博士、技術士。本名は中島 哲。ペンネームの「里子」は俳号。かこさとし名義でも活動。
生年月日:1926年3月31日
生まれ:武生市
死亡:2018年5月2日
加古里子 - Wikipedia

こどものとうひょう おとなのせんきょ (かこさとし しゃかいの本)


アマゾンでチェック

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・これをやっていると、現代社会の多様化した意見や考えの元では、非効率的なんだよね。おまけにスピードアップしている。少し前は、決められない国なんて言ってたけど、ある意味で民主主義やってたんじゃないのかな。それに決められる、スピード感を求めたのは皆だ。溢れる意見があるのも仕方ない。

・ウン十年前、私は公務員試験の例題集みたいなのを読んでいて、その中に『多数決の意味とは?』みたいな問題の正答が少数の意見を無視してはいけない、とありました。最近の国会の様子を見てると、いつの間にか多数決の意味が変わったのだろうか、と思いますね。

・いい考えじゃないから支持されないのでは?

・少数派の意見は尊重されるべきだが、それは「議論にかけてよい点を取り入れる」ためであって「多数派の意見を押しのけて丸のみさせる」ためではない。

・大事にはされるけど採用はされないということも教えないとダメですよね。

・だったら野党らしく対案掲げて議論に応じればいいだけのこと。反対しか表さず、難癖つけて審議拒否、挙げ句の果てに無駄な不信任案提出。みんしゅしゅぎのいみをはきちがえるなよ、ばいこくやとうども

・本当にいい考えなら、皆に支持され自動的に多数派になるはずなんだよなぁ。「俺が出した案は俺しか賛成してないけど、いい考えだから採用しろ」ってのは、それこそ独裁に他ならない。

<最新情報を毎日更新中>
フォローお願いします!

ランキングに参加しています。
1日1クリックの支援をお願いします!

Twitterで速報をお届け♪


アンケート(ランダム)&結果を見る

おすすめの関連記事