立憲民主党副代表「日本の若者には歴史を真剣に学んでもらいたい」

▼記事によると…

・2018年7月17日、新華社は、北京で開かれた第7回世界平和フォーラムに出席した立憲民主党の近藤昭一副代表が「日本の青年には歴史を真剣に学んでほしい」と語ったことを報じた。

近藤氏は15日午後に行なわれた同フォーラムのプレス発表会で、記者の質問に回答。「日本の青年に対してどのように歴史を説明するか」との質問に対し、「日本の若者には中国に来てもらって、真剣に歴史を学んでもらいたい。政治家として、日本の与党・政府に対して各国の青少年のためにより多くの相互交流の場を作るよう呼び掛けている。

2018年7月18日 17時20分
https://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20180718/Recordchina_20180718044.html

近藤昭一 プロフィール


近藤昭一は、日本の政治家。立憲民主党所属の衆議院議員、立憲民主党副代表兼選挙対策委員長、リベラルの会代表世話人、立憲フォーラム代表。 環境副大臣、衆議院総務委員長、衆議院懲罰委員長等を務めた。 父は元名古屋市会議員の近藤昭夫。弟も名古屋市会議員を務めたが在職中に死去。
生年月日: 1958年5月26日 (年齢 60歳)
近藤昭一 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・日本じゃ歴史は学べないと?中国の歴史こそが正しいと?

・外国の立場で物言う政治家が副代表の政党ねぇ…

・じゃあ中国の国費で学費も生活費も帰省する旅費も全部負担でお願いします。

・確かに日本人はチベット侵攻とか大躍進とか文化大革命とか天安門事件を学んだ方が良いよな

・近代史じゃなければ賛同する

・資料が消されてて残ってない

・「中国に来て」は流石に草こんなん絶対日本人ちゃうやんw

・中国に行ったら、中国の事を学べ無いじゃんwwwww

・三国志の時代までは学んだ。

・行かせたいやつだけ行かせてww政治家がわざわざいうことじゃないよw

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