月7万円の最低保障年金を提唱の考え 玉木代表

▼記事によると…

・国民民主党の玉木雄一郎代表は党和歌山県連結成大会で講演し「月7万円の最低保障年金」提唱を行う考えを示した。

・一方で、私的なアイデアとしながらも「第3子が生まれたら1千万円をプレゼントする、とか。賛否両論あると思うが、あえて提案したい」ととんでもない発想も披露した。

2018年07月17日 06:15
http://economic.jp/?p=81210

玉木雄一郎 プロフィール


玉木 雄一郎は、日本の政治家、大蔵・財務官僚。国民民主党所属の衆議院議員、国民民主党共同代表。民主党香川県連代表・副幹事長・政策調査会副会長、民進党幹事長代理、希望の党共同代表、希望の党代表、国民党代表を歴任。
生年月日: 1969年5月1日 (年齢 49歳)
玉木雄一郎 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・バラマキじゃん、まだ学費免除とかならわかるけど

・政権取る気がないから、言いたい放題ですね

・一千万円もらったあとに育児放棄したらどうするの?

・嘘ついて政権とった民主党と同じ手口はもう無理だから。

・責任感の無い発言だな

・全然進歩がないなw

・第三子で1000万か。中国人がぞろぞろ来そうだなw

・財源も合わせて言えよ

・国家予算がいくらかわかっていってるのか?

・前の民主党「バラまきます。財源はあります」
今の民主党「バラまきます」
劣化してんじゃねえかw

・また騙せると思ってんのかよw

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