これが豪雨災害が広がった大きな原因

武田邦彦
雨量は科学の話。安倍総理が何か言っても雨量は変わらない。雨量に応じた治水工事をやるべきだったが民主党政権でコンクリートから人をやった。これが豪雨災害が広がった大きな原因

DAPPIさんのツイート

武田邦彦 プロフィール


武田 邦彦 は、日本の工学者、中部大学総合工学研究所特任教授。
生年月日: 1943年6月3日 (74歳)
武田邦彦 - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

・スーパー堤防、本当に大好きだよな。

・自民党時代から公共投資削減してたのを更に民主党政権で減らした。自民党にも責任はあり、大きなことは言えない。

・民主党政権時にスーパー堤防の工事を進めていれば助かった命もあったのかもしれない…今も昔も役立たずな方々だな…

・煽ったマスコミも、クズ

・武田先生、僭越ながら間違いを指摘させていただきます。民主党は、コンクリートも人も何もやってません。ただただ日本人と日本の国土を疲弊させただけです。(笑)と書こうと思ったけど、笑えない。怒りが込み上げてきた。

・コンクリートから人への結果多くの土建業者が廃業しました。復旧工事をしたくても工事ができない状況が民主党政権以来ずっと続いています。

・スーパー堤防は今回の水害と無関係では?印象操作ですよね。

・豪雨災害を野党叩きという政争の具に利用するネトウヨ。

・雨量は変えられないけど、被害を最小限に食い止めるのが行政の仕事であり責任。

・毎年広島で災害が起きているのに、なぜ工事をしないのか?

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