破防法の適用、日弁連が反対

有本香
オウムへ破防法の適用が出てきた時、TVはよろしくないという論調が主流だった。プラントを作り、皇居や国会議事堂をターゲットに東京上空からサリンをまく計画があった。だったら何で適用しないのか。衝撃的だったのは日弁連が反対したこと。日本は間違った方向に行ってるんじゃないか

ちぢれ麺さんのツイート

破壊活動防止法


破壊活動防止法(はかいかつどうぼうしほう、昭和27年法律第240号、英語: Subversive Activities Prevention Act)は、暴力主義的破壊活動を行った団体に対し、規制措置を定めると共に、その活動に関する刑罰規定を補正した日本の法律。特別刑法の一種。全45条。略称は破防法。
破壊活動防止法 - Wikipedia

日本弁護士連合会


日本弁護士連合会は、日本の弁護士会の連合会である。略称は日弁連(にちべんれん)。
役員
会長:菊地裕太郎(2018 - 2019)
日本弁護士連合会 - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

・当時のマスゴミが反対してたのは自分も覚えてます。

・これは、当時の公安庁もバカだった。自らコネ採用した委員に、破防法適用を蹴られた。早い話、人の命より、宗教の信仰の方が大事だという結論。村山政権の押しも、弱かった。全てが、最悪の条件が揃ってしまった。

・まちがった人が流入し続けているんではないでしょうか?

・今でも日弁連は破防法や死刑に反対してますね。何も変わっちゃいない。

・日の丸弁当連盟は解体でお願いします!

・一度発動すると困る団体がおるんですわ。共産党とか共産党とか共産党とか、あと朝鮮総連とか朝鮮総連とか朝鮮総連とか

・オウムは本当に恐ろしい事を企んでいたこと、警察の対応が遅れていれば今、我々は存在していなかったという危機感が破防法適用に反対した連中にはまるでないんだな改めて思う。日弁連に限らず当時破防法に反対したのって今、豪雨の災害にも便乗して死刑執行に抗議しているんですよね。

・だって公安の監視対象である反社会的勢力と日弁連はドップリ( ̄▽ ̄;)共産党や朝鮮総連、暴◯団や過激派、全て自由と民主主義を脅かす社会の敵。奴等はそんな者どもやテ◯リストも、平穏に暮らす人々と権利は同じだと馬鹿げた思考。

・今は日弁連の役割が分かるような気がします。

・日弁連を破防法の対象にすべき。

・本当に衝撃的でした。日弁連が決して日本国民の守り神でも救いの神でも無いと落胆し何故何故と皆思ったのではないでしょうか

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