丘田英徳さんのツイート

2011年の
東日本大震災のとき

当時、野党だった自民党
時の総裁、谷垣氏は立派だった

野党であっても災害に対しては
与党と共に
全力で救助、復旧のたにめ働き
国会対応含めて全面的に協力した

一方、今の野党といえば
対応に難癖をつけては政権批判のオンパレード

不足があればお前らが補え💢

谷垣禎一 プロフィール


谷垣禎一は、日本の政治家、弁護士。京都府遺族会会長、有隣会特別顧問。
生年月日: 1945年3月7日 (年齢 73歳)
谷垣禎一 - Wikipedia

東日本大震災


東日本大震災は、2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震による災害およびこれに伴う福島第一原子力発電所事故による災害である。大規模な地震災害であることから大震災と呼称される。 発生した日付から3.11、311と称することもある。
東日本大震災 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・なんでもかんでも批判だけ。批判だけなら誰でも出来る。被災地に出来る事をやってほしい。国民は見ています。

・松本龍といういわく付きの人が例の呆れた発言するなか、谷垣さんは作業服着て現地の知事に「なんでもします。どうぞ言いつけてください」と頭を下げてましたね。

・与党だろうが野党だろうがこの対応普通じゃない?

・その時の総理が菅直人だった。当時自民党は野党で谷垣総裁は自民党独自で災害支援を行った。菅直人と入れ替わって欲しかった。

・谷垣さん戻ってきてほしかった

・もうちょい協力し続けてやれよってのは思ったが今の野党よりはるかに立派な事をしてたのは事実だ。

・宮崎口蹄疫でも対応に奔走したのは自民党です。当時の民主党政権の赤松農産相はキューバ―へゴルフしに行ってました。下野しても自民党。経験値の違いが出た件です。昨今の2つの民主党の支持率低下も頷けます。

・メディアも共謀!東日本大震災のときは、自民のことなど取り上げもしなかった。

・日本のために批判し合うのではなく、日本のために手を取り合って動いてもらいたい。日本のために政治家になったのであれば

・日本を愛しているか?根本にそれがあるかの違いでしょうね。

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