4か国歴訪取りやめへ

安倍晋三総理大臣は、明後日から予ベルギーやフランス、サウジアラビア、エジプトを歴訪し、日本とEUの経済連携協定(EPA)の署名式に出席する予定していた。記録的な豪雨で甚大な被害が出てることから、災害対応を優先するため4か国の歴訪を取りやめ方向で調整。

安倍晋三 プロフィール


安倍晋三は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員、第90代・第96代・第97代・第98代内閣総理大臣、第21代・第25代自由民主党総裁。
生年月日: 1954年9月21日 (年齢 63歳)
安倍晋三 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・安倍総理は世界でも信用があるからこそできる調整なのだろう。各国の配慮もあるのかも。

・非難していた特定野党議員の皆様、安倍総理に謝罪して下さい。間違えたら、謝ると親から教わりませんでしたか?

・4カ国の外交やめる決断遅いって人にいうけど。各国に状況説明し許可とかもらわないと行けない訳で日本の都合だけで早く決断するのは難しいんです。訪問先も警備の取りやめや色々動かないと行けないのです。

・難癖だけつけたいから「調整」とかそんな裏事情なんて頭に無い

・どう考えても野党の突き上げ。相手にするのは必要無いのに。

・このタイミングで不信任出すとか言ってる。反日出っ歯は何様だ。

・取りやめなくていいのに。国内は副大臣に任せればいい。マクロンにも会っておくべきだろうけど、暴動5日目のあちらの事情もあるのかな。

・ちゃんと対応出来てるから、遠慮なく、行ってくれて良かったのに。

・国内は大変だけどなんでも総理大臣がそこにいて対処しなくても、他の人が進めればいいんじゃないかなぁ?

・マジか…取りやめなくてもいい気するんだけどね。何のための副総理と官房長官と大臣なんだろ…

・取り止める必要はないと思うが歴訪したら”外遊“だなんだと責任問題に間違いなくなる。正解不正解で言ったら今回はこれが正解だと思う。

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