和田政宗議員のツイート

災害現場の状況を明らかにする報道は重要。しかし先程の倉敷市上空からのNHKの中継で、地上にいたどこかのTV局カメラマンが、ボートで救出された方のインタビューを撮ろうと、救出された方の脇を走り、カメラが当たりそうに。テレビを見ていた方もヒヤリとしたと思う。被災された方を気遣い取材すべき

和田政宗 プロフィール


和田政宗は、日本の政治家。自由民主党所属の参議院議員。元NHKアナウンサー、ジャーナリスト。自由民主党広報副本部長。 みんなの党青年局長、次世代の党幹事長、政策調査会長などを歴任。
生年月日: 1974年10月14日 (年齢 43歳)
和田政宗 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・そのとおりです。取材の邪魔をしないでほしい。淡々と状況報道して被災者インタビューは配慮をもってしてほしい。

・昨日、テレビで、助けを求めて、タオルを振ってる人をヘリで写して助けもしない。人命第一なのに。マスコミがヘリを飛ばすと音で助けを求める声が聞こえない。ほんとに迷惑。

・マスゴミへの厳罰化を推進してください

・テレビ局はyoutuberよりもモラルがない。放送法改定はやはり必要。

・報道の横暴を規制してください。邪魔にしかなりません。取材ヘリなんてもってのほかです。

・和田先生、こういう場合のメディア取材のヘリコプター使用、何とか出来ませんかね?代表一社だけにするとか。

・迷惑千万。二次災害は人災で起こる事もある。行き過ぎた報道合戦はもういい。

・報道カメラはちょっと頭おかしい。ファインダー越しには無敵になるのか?

・そもそも、取材なんか自粛するべきでしょ。今のお気持ちは?なんて聞かれたら「殴っていい?」ってなりますよ。

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