ドイツ政府、日本と死刑廃止に向け対話したい


▼記事によると…

・麻原死刑囚らの死刑執行に対し、ドイツ政府は死刑を拒否し、日本と死刑の廃止に向け対話したいとする声明を出しました。

死刑執行を受けて出した声明でドイツ政府の人権問題担当官は、オウム真理教による地下鉄サリン事件で犠牲となった遺族に思いを寄せるとしていますが、死刑については、非人道的で残酷な刑罰で死刑を根本的に拒否するとしています。その上でドイツは、日本と死刑制度の廃止について対話を続けていきたいとしています。

7/7(土) 1:03配信
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20180707-00000004-jnn-int

連邦政府 (ドイツ)


連邦政府(れんぽうせいふ、ドイツ語: Bundesregierung)は、ドイツ連邦共和国の行政府である。
連邦首相と各連邦大臣から成る。連邦内閣(Bundeskabinett)とも呼ばれる。
創設年:1949年
連邦政府(ドイツ) - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・で、中国にはちゃんと対話したの?

・ドイツのお家芸だろ?

・ユダヤ人に言え

・警官が射殺した犯人の数、国別

・余計なお世話だ

・これこそ内政干渉だろう。余計なお世話、死刑囚を引き取るという話なら聞こうか

・日本の死刑囚はドイツに亡命で良いんじゃね?

・日本の法をドイツが拒否するってどういうことよ。一々干渉してくんな

・何で日本にはこんな上から目線なんですかね

・一度受け入れると発表した難民を途中から拒否し始める方が酷いと思うの

・死刑になる程酷い悪事を働くなよ

・死刑囚はドイツに送るって事でいいのか?

・まずはユダヤ人と話してからだわ

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