朝日の記事

クロールのバタ足、速くなる効果なし むしろ水の抵抗増
2018年7月4日
http://news.livedoor.com/article/detail/14960481/?_clicked=social_reaction

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関連ツイート

こちらの論文に関して、ご本人が誤解の無いようFacebookに投稿をしております。ご本人に転載の許可をいただいたので、こちらをみなさんに一読いただきたいです。

クロール


クロール(crawl)とは水泳の泳ぎ方の一つで、両手で交互に水をかき、両足を交互に上下に動かして泳ぐ泳法である。
英単語としての“crawl”は「腹ばいで進む」を意味し、泳いでいる時の姿勢がそのように見えるところから名付けられた。
クロール - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

・大に水飛沫を上げながら全く前に進まないジムの方々を見てればよく分かる。

・どんな蹴り方するかにもよるけど、何となく腕が7、足が3ぐらいの推進力を担っているような…

・どうしても息継ぎで水飲んでしまいます。

・速度を上げて腕の回転を上げるとバタ足も早くなってしまいそれがかえって抵抗になるという話だった。程よく水を掴んでしなやかにバタ足しろということでしなくてもいいわけではないらしい。

・これからは学校でのクロール指導も、1ストロークで2回しか蹴らないツービートなどが主流になるのだろうか。

・腕のパドル力が付いてから、僕も思った事あった。バタ足と言うより、しならせて水(液体)を掴み、水を壊さないように身体全体を前へ出して行く感じ。

・どうりで足必死に動かしても進まないと思ったぜ(カナヅチ感)

・やっと立証されたか。結局推進力になってるのは手

・そうじゃないかとは疑ってたんだけど、朝日なので鵜呑みにはしないぞよ

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