当然、モヤモヤ…西野采配どう思う? W杯ポーランド戦・緊急アンケート

▼記事によると…

・サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会で、2大会ぶりの決勝トーナメント進出を果たした西野ジャパン。歓喜の声の一方、1次リーグ最終戦のポーランド戦終盤、勝利を捨てて時間稼ぎのパス回しに徹した消極的な戦術に賛否が渦巻いた。神戸新聞社がツイッターで緊急アンケートを実施したところ、西野朗監督の采配を「当然」とする意見が半数を占め、批判は1割強にとどまった。

2018/6/30 13:18
https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201806/0011402393.shtml

サッカー日本代表


サッカー日本代表は、公益財団法人日本サッカー協会 によって編成される日本のサッカーの年齢制限のないナショナルチーム。 FIFAワールドカップには6度出場しており、最高成績は2002年大会と2010年大会のベスト16。AFCアジアカップでは最多となる4度の優勝を記録している。
創設: 1921年
監督: 西野朗
キャプテン: 長谷部 誠
サッカー日本代表 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・マスゴミは1部の声取り上げてそれが総意だみたいに民衆煽るからなぁ

・これパヨクが鬼の首を取ったようになあ。批判意見だけ取り上げてるわ

・選手たちが気して消極的にならなきゃいいが・・・

【論評】イタリア 『トゥット・スポルト』紙
・Hグループの勝ち抜きを決定する3戦目で日本代表チームは幾つかの選択肢の中から現実的な選択をした
・昨日の日本代表は乾や香川といった主な選手をベンチに座らせ、それまで機会のなかった選手が多く顔を揃えた
・低調な出来のポーランド代表は昨日も冴えず、日本チームの狙いはある程度成功していたが前半にリードできなかったことは一つの計算違いであった
・後半にセットプレイで失点した日本チームに残されていた選択肢は同点を狙うことだったが、その過程でコロンビアが先制した事によりウノゼロならば良しという選択肢も生まれた
・後半の25分過ぎから日本チームの運動量は急激に低下し同点を狙うという選択肢を西野監督は諦めた。あの状態で前がかりになればゴールと勝利に飢えたポーランドのエースに絶望を突きつけられる可能性もあった
・どのような連絡が入ったかはわからないが昨日はセネガルもまた低調だったことを考えると警告の差でノックアウト方式へと進むことは理解に値する
・GLの最終節においてこのような複雑な状況は割と良く発生することであり、その中で帰国せずに済んだことは日本チームが冷静に現状の把握をしたと言える
・この見慣れない光景に日本のファンは戸惑ったようだ。しかしそれは愚直に試合を進めてきた代表チームしか知らない故であり、我らのアズーリならばその狙いをもう少し気付かれにくいように狡猾に試合を閉じたと思われる

・成熟したサッカーメディアとはこうあるべきだわ

・さすがサッカーの歴史ある国のメディアは違うな

・正しくこれ。隙があったら攻めるぞってやっとけば問題なかった

・報知は7割弱が納得やってさ

・これ無理に攻めて追加点取られたら、結果論的に批判されてたと思う

・あの状況で少しでも確率が高い方法を選択しただけ。何も間違ってない

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