W杯日本、フェアプレーポイントで決ナメ進出について

中西哲生
日本代表が長く取り組んできた事の積み重ねだと思う。日本は参加32ヵ国中、反則数が一番少ない。W杯20試合連続レッドカードなしという最長記録も達成。こういう事をしてきたからこそ上にいけた

ブルーさんのツイート

中西哲生 プロフィール


中西 哲生は、愛知県名古屋市出身の元サッカー選手、サッカー解説者、スポーツジャーナリスト。現役時代のポジションはディフェンダー、ミッドフィールダー。引退後は芸能事務所の三桂所属。父は大阪大学名誉教授の中西康夫
生年月日: 1969年9月8日 (年齢 48歳)
中西哲生 - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

・サンモニでも偏屈司会者に媚びずにちゃんと言ってな(笑)。

・その通りです。どこかのド汚いよごれサッカーしかできない国には理解不能で、なにか口走るのでしょう。

・あの国の様に、反則だらけが美しいとか思うのもどうかとは思います。

・日本のこの試合における優位性で単に2を選んだだけで、フェアプレー云々は関係ない。勿論、試合前からこうなる想定をしていたと思うが!

・勝ちにこだわるとーこうなる😔サムライと名乗る以上ー全力で戦ってほしかったードーハの悲劇は全力で戦ったからこそ歴史に刻まれた。世界各国の人種はいるがー日本人としての誇りをもって精一杯にたたかってほしかったなぁ~

・いやあ、具体的な数字で知ることができてよかった!

・アグネス「フェアプレイなんて儲からないわ」って顔してるぞ 笑

・地味だけど、フェアプレイも決勝Tに行く手段のひとつだということ。「勝てばいい。そのためには多少のラフプレイは・・・」と考える国もあるかもしれない。ご近所にもある国に、反省を促すきっかけとなれば良いのに。

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