警察庁関係の議員もパチンコ利権に繋がっている。

百田尚樹
日本人のギャンブル依存症と言うのは世界に比べて高い。駅前に普通にギャンブル場がある。一番文句を言いたいのは自民党。長年パチンコのギャンブルを公然と認めてきた

阿比留瑠比
警察庁利権と繋がっていて、警察庁関係の議員もパチンコ利権に繋がっている。これは問題

ちぢれ麺さんのツイート

百田尚樹 プロフィール


百田尚樹は、日本の放送作家・フィクション小説家。大阪府大阪市東淀川区出身。
生年月日: 1956年2月23日 (年齢 62歳)
百田尚樹 - Wikipedia

阿比留瑠比 プロフィール


阿比留瑠比は、日本の政治部記者、産経新聞社政治部編集委員。
生年月日: 1966年3月4日 (年齢 52歳)
阿比留瑠比 - Wikipedia

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百田尚樹さんのツイート

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・まず、駅前カジノ:パチンコをしっかりギャンブルとして定義することからです。

・結局パチンコは、半島とも繋がってるから、野党側も言えないんでしょうね。

・ギャンブルなんて公営だけでいい!

・あとギャンブル依存や警察利権の問題以外に、CR機器への漫画及びアニメ特撮作品等の利用に関してもいくらか問題として目配せして貰いたいモノだが。むしろ漫画やアニメの実写化以上にこちらの方こそ大いに問題アリだと思う。

・何と言ってもパチンコを長年放置した自民党が政権与党として責任がある。

・警察もここまで腐敗してるとか、終わっとるわ。

・でも野党がこれを責める気になっても、TVCMや新聞広告で貢献してくれてるパチンコ業界を潰したくないマスコミが乗ってこないから、目立てないので結局止めちゃうという(笑)

・その通り!パチンコプリペイドカードの会社に、警察、役人が天下り。

・パチンコをそのままとすることでカジノ法案は通すというバランスを見ているのだとしたら、いかがなものか。

・パチンコが無くならない原因に警察庁利権があるのなら、彼等に公営カジノの管理権という替わりの利権を与えてやってパチンコ利権を手放すきっかけを作ってやれば、パチンコ全面廃止も夢じゃないと思う。

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