take4さんのツイート

高槻市でブロック塀が地震で倒壊し小学生が亡くなった事件で、市長は建築基準法違反を認め、これが人災であると認めました。この様なブロック塀は濱田市長の当選後、高槻市内の小中学校に多数造られました。どうも、彼と関係の深い辻元清美氏と関西生コンがこの件に関わっている様な気がしてなりません

濱田剛史 プロフィール


濱田剛史は、日本の政治家、弁護士、検察官。大阪府高槻市長。 父は音曲漫才師の暁照雄。
生年月日: 1964年10月30日 (年齢 53歳)
濱田剛史 - Wikipedia

辻元清美 プロフィール


辻元清美は、日本の政治家。立憲民主党所属の衆議院議員、立憲民主党国会対策委員長、立憲民主党大阪府総支部連合会特別代表、児童擁護議員連盟会長。立憲フォーラム幹事長。NPO議員連盟幹事長。
生年月日: 1960年4月28日 (年齢 58歳)
辻元清美 - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

・( ̄ー ̄)疑惑は深まった。

・こないだ、神戸新聞が『放射能デマ』を言う講演会を掲載したけど。その会場も高槻市でしたね。

・同じ所に事務所があるみたいですね。辻元清美議員にも説明責任がありますね。国会で証人喚問だ‼️

・ブロック塀の工事業者名が報道されない謎

・腑に落ちたと言うか、大いに納得です。報道しない自由が発動されそうな予感がしますが、真相が明るみになって欲しいです。

・疑惑は徹底的に追求しないといけませんね!

・作らせた者作った者はたまたそれを放置した者、いずれの責任も厳しく追及し、立ち行かないところに追い詰めるべき。でなければ殺された子供や両親の無念は晴れない。

・疑惑が深まった!

・辻元清美だんまり

・役所の契約は入札と随意契約があります。もし、外国企業あるいは関西生コン関連企業への随意契約であれば市長・辻元議員の説明責任が求められます。地震が一段落したら住民訴訟で全てを明らかにする時です。

・受注業者及び契約の経緯を明らかにすべきです。

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